「タイタニック(1997)」のK・ウィンスレットとW・アレン監督が初のタッグを組み、1950年代のNYを舞台に複数の男女の擦れ違いの恋の行方を描く群像悲喜劇。
既婚女性が若い青年に恋して二人は愛し合うのだけど、途中からその青年は既婚女性の旦那の娘(既婚女性とは血縁関係ない)である若い女の子へ恋してしまう話
この青年惚れっぽすぎない??とちょっとした疑問あったものの、最後まで観てしまいました
映画、最近全然観れていなかったので、この束の間の夏休み(既に終わりかけている!)にガッツリ観るつもりです!