物語の舞台となるのは1969年、カリフォルニアとネバダの州境に建つ「エル・ロイヤル・ホテル」。危険な匂いのする宿泊客たちが、この場所で葬り去ったそれぞれの過去と対峙する……という物語だが、本作の脚本・監督は『キャビン』(2012)で衝撃の展開のオンパレードを用意して観客を驚愕させたドリュー・ゴダード。今回も予測不可能なストーリーとなる予感がぷんぷんする……。
まだ日本で公開されていない映画だけど、タイから帰国する機内で観た映画。
最初から中盤までテンポ良くて、ハラハラドキドキでとても面白い展開のなのだけど、後半にかけて中だるみ?ちょっと飽きてしまいましたw
2時間超大作はちょっと長い、、、
あ~、面白い映画観たい!!(笑)