リマ歴史地区観光の続き。
この時計、時刻が全然あってない!
こちらが、ピサロがデザインした、旧市街の中心を成す広場、アルマス広場。
大聖堂や大統領府などに囲まれている。
1650年に作られたブロンズの噴水。
大統領府
1600年の完成後も改築が続き、1938年にポーランドの建築家によって現在のデザインになったらしい。
リマ市庁舎
現在の建物は、1944年に建てられた、比較的新しいもの。
ネオバロック様式の外観と、ルネッサンス様式の繊細なデザインの内観が特徴らしい。
カテドラル
建設当初は藁葺屋根とレンガ造りの建物だったが、改築を重ね天高17mの強大な聖堂が生まれた、
現在の姿は19世紀初めに建築されたものらしい。
夜のライトアップとは綺麗だろうね~
しかし、私らは、午前中の約30分で全て観収めました!
ペルーのイケメンを激写!!![]()
たった、30分のリマ観光を終え、急いで空港へ!
なんせ、12時35分リマ発イグアス空港へ向かう国際線へ乗らなければいけないからね~![]()
途中、ぼこぼこの車を思わず![]()
こんなぼこぼこでも気にしないのは、南米らしいですね。






















