記事の続き。
ひたすら歩き続けると何かありそうだ、ということで、
20時過ぎてもまだまだ明るいルクセンブルク。
途中の橋で猫に遭遇。
確かこの猫、昼間散々私迷っていた時もいたような・・・
ここ一体をうろうろしているんだろう、幸せな猫。
この旅で、動物(猫や犬)や小さな子供に愛情を振りまく?彼氏の姿を見て、
なんか普段見ない一面を見れて驚いた。
実は、小動物や子供が好きなのか?![]()
こんな穏やかな風景がひたすら続く。
20時も過ぎてくると、観光客もいなくなってきて、
私たちだけの空間のような気がして、とても贅沢でした。
中背に迷い込んだような風景に、
ただ、ロマンチック感を味わうには、心の余裕がなかったけどね。








