前々回の記事(☆)の続き。

 

何となく、残しておきたい内容だからか?

記事の数が増えてしまうわ。

 


ランチのコースのパスタを食した後には、

ようやくメイン料理が登場。

 

image

 

私は、サバにしました。

ここのレストランのウリは、家庭菜園をやっていて、

そこで採れた野菜が実際に料理に出てくるから、

超新鮮な野菜が楽しめるというところ。

だから、バーニャカウダが有名らしい。

 

今回の対面は、彼氏を紹介する目的ではあったものの、

私自身も両親や姪っ子ちゃんに会うのは1年ぶり、一番下の弟に限っては、

2年以上ぶりくらいだったので、

私は私で色々話したいこともあったりで、彼氏にあんまり構うことが出来なかったけど、

彼氏は彼氏で、初対面とは言え、弟や両親とかと団欒してくれたようなので良かったニコ

 

料理はコースってこともあって、

2時間かけてゆっくり出てくる感じだったから、

その間、じっくり話せた。

 

最後のデザートが出てくるまで、

私は姪っ子ちゃんの可愛さにメロメロだったけどねーラブ

食事中口の中に食べ物がなくなるタイミングで、「OKです!」言ったり、突然「○○(姪ちゃんの名前)ちゃんです!」とか

2歳半にしてキャラが出来上がってて、世界観があって素晴らしいわキラキラ

彼女にだけ見える世界が既に存在しているのかな~っと思わされた。

 

 

image

 

最後のデザート+ドリンクを完食後、

全員で記念撮影をレストラン前で撮り、

ひとまず、弟夫婦+姪っ子ちゃんと一番下の弟と父親とは別れ、

母親と私たち3人で、私の祖母の家に車

 

祖母にも紹介?って、なんか気が早い気がするけど。。。

まぁ、なんとなく、私に全然結婚とかの気配がないからたまに

「いい人がいればいいね」的なことを言われていたからね。

そういう意味でも安心させたかった口笛

 

しかし、祖母は結構毒舌なのでね(笑)

彼氏の離婚歴などに対して結構厳しめでしたニヤニヤ

それに対して、彼氏タジタジ?(笑)

祖母はドストレートで、人の痛いところを突くからね~

それでも、なんとか対応してくれる彼氏には感謝ですわお願い

まぁ、最終的には「○○さん(私)も難しい人だからね」と祖母に言われる・・・笑い泣き

自分のことを幼少時代から知っている人に

過去を色々言われるのは、嫌ですねーぼけー

 

祖母の家には、大体30分程度の滞在だったかな。

 

その後祖母の家から実家までは歩いて10分程度なので、歩いて向かうことに

あしあと

 

自分の自慢の?地元を紹介するっていう日が来るとは思っても見なかったので、

本当に感慨深かった。

 

実家には、もうほぼ寝たきりの老人犬がいるので、

家の中はひっちゃかめっちゃかで、とても人を呼ぶような状態ではなかったのだけど、

もうここまで来ると、取り繕っても仕方がないという感じ。

 

最初、実家に決めもらうのをためらっていた母も徐々に、開き直った感があったなグラサン

 

実家では、彼氏の要望により、アルバムを母親が引っ張り出してきたりして。。。

ポーン

忘れていた過去を思い出した感じでしたアセアセ