おはようございます。
昨夜のブログは、失礼しました。
ただ、私が「彼との別れ」を選択することにもう迷いはありません。
本当は、フェードアウトでも良かったのかもしれないほど、寄り添えない関係だけど、
一方的に、彼にLINEで、告げました。
自分の失態記録のために、メモ書き記録。
「やっぱり、もう無理かもなー。本当は別れ話なんてしたくないけど、全然連絡取れないのは、正直きついわ。もう、他をあたった方がいいかな?って、自信を無くしているよ。一言でもいいから連絡ください。」
ここまで送って、返事がなかったけど、既読になったので続けた。
「嫌がるかもしれないけど、読んでくれたみたいだから、続けると、私たちはそもそもあんまり会うことや会話することもできない関係なのに、「別れ」を先延ばしにしすぎたかなーって、思ったりするんだけど・・・。だって、〇〇くんも私と付き合っていても、全然楽しくないし、満たされないでしょ?」
「私は、お互いを支えあうのが、付き合う関係だと思うんだけど。。私たちはそれが出来ていない。だから、未来ある関係性は築けないのかなーって。私は未来のある関係を求めていたから、もっと○○くんのことを色々知りたかったよ。一生懸命に仕事に生きる姿勢は尊敬するし、本当にすごいと思うけど、少しは私の存在意義も察して、心を開いて欲しかったな。」
これでおしまい。

今回の反省点は・・・、
私ががんばり過ぎたところかな。
相手の気持ちをないがしろにしたかな。
そして、彼は、私に心を開いてくれなかったね。
私は、彼が何を考えているのか、考えていたのか全く分からない。
分かろうとはしたつもりだったけど、相手はそれを拒否したんだね。
残念だけど、仕方がないや。
今年、2人目の別れ・・・
「付き合う」ってこと自体がどれだけ脆い関係か身に染みる。