おこんばんは~ヘビ

金曜日ーキラキラ

定時に、速攻で帰ったーバレエ

 

昨日のブログで、彼氏の職業が劇的に忙しいということが判明したと書きましたが、

その後、彼氏に対する見る目が変わっていく私・・・ねー

そんなに忙しい相手に、「会いたい―」と言いまくるって・・・タラー女性として?いや、人としてどうかと思っておばけ

 

現在、超純ホワイト、もしくはクリアがかっているほどのホワイトな会社に勤め、さらに、転勤になったことで、その辺りの働きやすさがますます改善されている。

さらに、現営業所でもっとも苦手だと思っていた所長も来年には東京へ移動になるといううわさ話まで出ている目

ということで、これからも、私はますます働きやすくなる予感。

 

私がそんな状況なものだから、いまいち、多忙な仕事というイメージが付きにくい現状。

 

とにかく、想像だけでもと思い、彼氏の職種の忙しさを調査した結果、驚いたというのが昨日までの話。

 

そして、心改め、昨夜彼氏に

「仕事ばかりで、心配。あまり根詰めないで、無理はしないでね」

という相手をいたわる気持ち100%の想いを込めたメールを送っておいた。

もちろん、朝方に返事は来ないだろうと思ったが、

私が出社する時間帯に、

彼から返事が来て、

「来週ご飯行こう!」とさラブ

 

まぁ、まだ喜ぶのは早い、幾度となくドタキャンを繰り返されている身ねー

 

ただ、今の私は、たとえドタキャンされようとも、そんなことでへこたれることはないメンタルの強さを身につけつつあるように思う。

 

おそらく、彼とこれからもうまくやっていくには、彼の職種というものをそれ相応に理解すべきなのだろうし、それらを理解できるだけの懐の広い女性であれば、女性としてのレベルも一段高いところに行けたとも言えるかもしれない。

 

要するに、

①いつも寂しいと言っている

②はっきり、文句、主張ができない

③メンタルが弱い

などはNG注意

 

ある記事には、「既読スルーで落ち込むのは、メンタルが弱い人」とあり、その記事を読んでからは、自分がメンタルが弱いとはみなされたくなく、←ねー

既読サンキュー音符と思えるようになった真顔

 

 

とにかく、女性を磨くというのは、考え方=思考のスイッチかもしれませんね。