常に規制の枠組みを打ち破り、理想を求め続けたスティーブ・ジョブズ。人と違う考え方を貫き、周りの人すべてを敵に回した<反逆児>が、どうやって、世界中の人に愛されるデバイスを創ったのか。シリコンバレーの寵児と呼ばれながらも繰り返される成功と挫折の狭間で、彼は何を考え、何を想ったのか―。1970年代、友人たちと共に自宅ガレージからスタートしたアップル・コンピューター。その類稀なる創造力により、文字通り“世界を変えた”天才の半生を描いた大注目作。
映画中に出てくる彼の言葉と思われる
「解決したい問題や正したいことを持て。
熱心に取り組むことで忍耐力を手にできる。」
「世界を変えられると本気で思っている人間が、世界を変えられる」
が名言かな。
まぁ、偉大だということはわかるんだけど、映画として面白いかと言われれば・・・ちと違うww
伝記とはそんな内容になるよなぁww
フェイスブックと似たような展開だったな。