恒例の恋愛指南書の読書録。
 
今回の著者は、男性なのでね~~、
参考になる個所がそんなに多くはないんじゃないか?と思いつつ、
実は男性は○○なんですよ~~って内容は意外と役に立つかも。
 
今の私の恋愛状況が「あきらめきれない」というほど強くはないにしても、付き合う前段階として参考にさせてもらいました~
 
私の状況では、一応、相手に自分の想いは伝えている。
ただ、それに対しての返事は保留となっている・・・ねー
そこなんだよね、悩ましいのは。
はっきり、断られれば、次を探します―ってなるかもしれないけど、
まだ、保留の状態で、彼を諦めて次に行くのは、ちょっと違う気がするし。。
ちょっと、せっかちな私は困るなww真顔
 
本書によると、
「正攻法で気持ちを伝え続けること。
『好き。付き合ってほしい』ということを、ずっと続けること」
だそうです。
 
なるほど、ということは、私の場合には、3週間前に告白はしたものの、来週にバレンタインがあるので、ここでも思いをさらに伝えることはOKということですねグラサン

 

「正攻法で気持ちを伝え続けて『NO』と言われないときは、望みがそれなりにある・・・・と考えていい」らしい。

 

っということは、それなりにあるのか?

ひたすら気持ちを伝えることね・・・ニコ

 

後、共感できたのが、

「究極論、恋人って誰でもいいのです。」

これには、超納得。

絶対に彼でなくちゃいけないなんて、根拠どこにもない。

ただ、近くにいたから。

ただ、出会ったから。

そんな偶発的な理由で、運命を感じてしまったのは真実。

でも、出会ったからには、大切に育てていきたいウインク

 

そんな心構えで恋愛して、愛を育てることは大切だと思いますね~拍手

 

まぁ、色々書いてありました~~ww

学んだことを、実行に移したいと思いますニヤニヤラブラブ