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昨日、この本をちゃんと読んでみようと思って、購入してみました☆

しっかり吸収したい本は、購入するしかないもんな。

アマゾンとかでみても、中古でも送料入れたら、普通に書店で定価で買った方がお得だった。

原文で読んでみたいと思いつつも、自分の英語力にそこまでの自信がないので、今回は日本語でてへぺろうさぎ

 
 

丁寧に、重要なことはメモを取りながら・・・っと思ったので、

一層のこと、ブログでメモ書きさせてもらいながら、頭に入れていこうかな~!

実際、ブログに書いておいた方がいつでも、自分の記事にアクセスして、読み返すことができるからね。

ちょっと前まで、何か悩みがあったら、私はいつも本屋で自分の悩みを解決してくれそうな分野の本を探して、読みまくっていたから、実用書を読むことが多かったけど、最近は小説ばかりになったな~。

っということで、久しぶりにこの手の本で、ちょっとワクワクしている。

先の見えないアラサー女子?としては、100年を見据えた人生設計は絶対に必要。

本書から多くのヒントが得られそうなので、ちょくちょく、紹介させてもらいます。

 

序文から、既に興味深い内容多数!!

 

長寿化=100年人生が当たり前=過去のモデルは役に立たない

 

「教育→仕事→引退」の流れ中で、仕事に占める期間が長くなる。

=人生に新しいステージが現れる

従来よりも、20年も長く働かなくてはならなくなるため、新たな働き方をする人たちが増える。

 

よって、同時期に同じキャリアの選択を行うという常識自体が覆る。

 

そこで大切なのは、個々人の意識改革。

パートナーの両方が職を持つ方がメリットが高いのは、長い人生に必要な資金を確保する上でのリスクを大きく減らすことができるため。

 

そこで、本書が30歳未満の人へのアドバイスとして、

「すぐに給料のいい職に就こうとばかり考えないように。

じっくり時間を取ってさまざまなキャリアの選択肢を検討し、世界について学び、労働市場の未来をよく理解したほうがいい。」

「未来の夫や妻とのパートナーシップのあり方を考える時期にすべき。女性なら、家庭に経済的に貢献する方法を考えればいい。」

「人的ネットワークも広げたい。①自分について知ること、②自分とは大きく異なるロールモデルと接することが重要。」

 

こんな感じで、序文から既に面白いwwwカナヘイきらきらカナヘイきらきら

 

今後、頻繁に、本書を読みながら、メモツールとしてブログを活用させてもらいますww