近代小説の傑作「ボヴァリー夫人」を現代風にひねったフランスの人気グラフィックノベルをもとに、若き人妻の不倫劇を近所のパン屋の視点を通して官能的に綴った艶笑喜劇。
終わり方は、ちょっと呆気なかったけど、素敵なフランス映画でした![]()
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フランス映画に、不倫はつきものですね~、
この作品も不倫なしには語れない物語。
何でだろう・・・フランス映画だと、不倫がとても美しい・・・![]()
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おそらく、ときめく回数が日本人とはけた違いに多いのだろうな![]()
フランスの田舎が舞台だけど、
映画の中に、ちょっと、ルアーンが出てきて、嬉しかった~~。
ルアーンは、パリの郊外にあって、私が唯一訪ねたことがある街。
2泊3日だったけど、ルアーンが気に入った~~![]()
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また、遊びに行きたいなぁ。