こちら時間の夕方ごろに、やっとこさ、エクアドル在住の彼氏と連絡が取れましたグッ

彼氏は、なんとか無事のようだけど・・・・

いや、彼の身体は無事だし、実家の方も問題ないらしいけど、

彼氏がいる場所は、まぁまぁ、危険なところみたい。

 

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こんな、洒落にもならないような悲惨な写真が数枚送られてきて、

地震の悲惨な被害をリアルに実感できます。

正確に、彼がどこにいるのか分からないけど間一髪のところで生き残ったようですえーん

 

それでも、彼の隣人は、地震の直前は元気だったけど、車に置いてあった財布を取りに行こうと、車に戻ったら、その時に天井が崩れて、車の中で、生き埋めにあったらしい。

実際、押しつぶされて、2~3時間は生きていたけど、彼らが助けようとしても、何も助け出すための道具を保持してなかったから、助けられず、レスキュー隊の到着も遅れて・・・・。

 

結果的に、亡くなってしまったとか・・・

 

なんか、言葉にならなかったな・・・。

こんな身近で。

 

彼氏の隣人ではなく、彼氏自信が死んでいたかもしれない現状。

 

彼が死んでいたら、私は何と想うのかな。

 

大きな傷みたいなものを感じ続けるかな。

心の中に大きな穴が開いてしまうかな。

 

 

実際、まだまだ油断できな状態。

 

彼は、しばらく、余震が続いて眠れないでいたみたいで、

i can't sleep. i think it would happen again

 

ってずっと、メッセージをくれていた。

 

今までちょっと、彼のことをなおざりにしていたけど、

こんな状況なので、彼の安否が気になるし・・・

2次災害の可能性もあるし。。。

しばらくは、彼と頻繁に連絡を取ろうと思ってますグー

 

なんとか、頑張ってほしい!!