昨日観た、映画。
フランスの移民問題を取り上げた社会派映画。
ヒット作「最強のふたり」の監督コンビが同作品のドリス役に、ハリウッド映画「X‐MEN:フューチャー&パスト」「ジュラシック・ワールド」にも出演したアフリカ系男優オマール・シーを主演に迎えたヒューマン社会派ドラマ。フランスから国外退去せざるを得なくなったアフリカ系青年は?
アフリカ系男優のオマール・シーの映画初めて観たけど、なんか、ドキドキしたwww
ウィルスミスしかり、黒人系俳優にドキドキするわwww
やはり私は、筋肉とか肩幅フェチです![]()
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かっこいいわ~~![]()
そんな、配役はさておき、日本人にはまだまだ馴染みのない移民問題なので、
私もなんとなく、非現実的な感覚で観てしまったけど、
実際には、ヨーロッパ、特にフランスではありふれているのかな。
アフリカ系の移民って多いしね。
確か、私がイギリスに滞在していた時も、南アフリカ人の家にホームステイしたくらいだから、全体的にも、相当な割合の移民が住んでいるんだよね。
それを、少し怖いと思ってしまうのは、私が日本人だからなんだよね。
こういう事になじみのない日本人が、もっとこういう種の映画を観る機会が増えればいいと思うな。