前回の記事で、私が所持している化粧品を片づけてみたくなったのは、
こんな本を読んでいたから。
わたしのウチには、なんにもない。 4コマ総集編/KADOKAWA/エンターブレイン
¥896
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このシリーズは色々出ているんだね、

私は、これだけしか読んでないから、まだ、この話の面白さが分からんがw


とにかく、この人の家にはなにもないらしいwww


私も、そんなのを目指したい!


で、他にもそれ関連の本を。


持たない ていねいな暮らし/すばる舎
¥1,404
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本書に書いてあったことを。


・持たないから、時間や心にゆとりが生まれる

ものを持てば持つほど、収納スペースが必要で、管理や片づけに手間がかかる。


そうなんだよね、ものを持たないようになったら、ものにかかわる時間が減るから、

もっと、時間自体を有効に使えるようになる。


・トータルコーディネートを事前に決め、季節が変わるまで交互に日替わりできる。


今でも、一応、季節ごと?というか、会社に着て行く服は、ワンパターンになっているw

ちゃんと、コーディネートを決めるっているのは・・・・

結構不得意だわ。


・かさばる冬服を最小限に。下着は7セットあれば十分。


この家の子供の下着は2セットしかなくて、洗濯しているか、着ているものに限定されているらしい。

徹底しているな。


頻繁に洗濯できれば、それでもいいのかも。


取り敢えず、私は、2セットということはできないけど、10セット以下かな。



月に1度くらいは、猛烈にこういう実用書に触れて、自分の持ち物を見直してみようかな。

だんだんと、暖かくなってきているから、冬服を整理したり、衣替えをしなくちゃ。