さて、定期的に書くようにしているこのテーマ!
- French Women Don’t Get Facelifts: Aging with At.../Corgi
- ¥1,691
- Amazon.co.jp
実際、この本は、イギリスから帰国してすぐに購入した気がするから、
購入して、早1年が経つ。
ざっくり、一読はしたものの、よりフランス女性に近づけるように、
定期的に、このテーマの記事を書くようにしています
・a little more protection
もう少し、ガードしてSu,mmer is a good time to avoid blow-drying and just air-dry your hair with your fingers
and avoid potential damage to the already fragile follicles.
(夏はドライヤーを止めて、手櫛で自然乾燥ができる最適な時で、
既に壊れやすいfolliclesへの潜在的なダメージも防げる。)
ドライヤーが良くないということは、結構前から聞いていて、
最近は、全くドライヤーを使用していない。
特に、わかりやすく、follicleを説明しているものがこちら
follicleはドライヤーによって、破壊さえやすいと。
冬は仕方がないけど、夏は極力使わないことをお勧めします。
The key is to protect the hair from the sun: the rule is don't go out without a hat.
(カギは、太陽から髪を守ること。
帽子をかぶらないで外に行くことはNGをルールに。)
紫外線もまた、髪には大きなダメージなんですね。
髪にいいものは→牡蛎がベスト。
その他には、鮭・サバ・いわし・ナッツ・緑野菜・人参・新鮮な果物。
こちらのラインは、髪に限らず、身体に良いと言われるメインな食材ですね☆
日々、食べるように、心がけてますよ
逆に良くないものは、保存食・カフェイン・ジャンクフード・カップケーキなどの小麦粉と砂糖がたくさん入っているものだと。
こちらも、通常の身体に悪そうなもんですね。
要は、身体に良いものを食べることで、髪も良質になるということですね
本書によると、髪質の80%は良い栄養素によると。
残りの20%くらいが、市販されているもので補えると。
新しいことは、何もないけど、
栄養素をきちんと取ることが大切ですね

