新米弁護士が苦い現実に直面しながら真の正義とは何かに向き合っていく。人気作家J・グリシャムのベストセラーをマット・デイモン主演で、巨匠フランシス・フォード・コッポラが映画化した社会派法廷サスペンス。
製作年:1997年
古い映画だけど、なかなか面白かった!!
アメリカは、弁護士が市民にとっても身近な存在だと、
改めて理解できる作品。
日本で「訴える!」って言うと、
相当ハードルが高いイメージあるけど、
アメリカでは日常茶飯事なのかな。
法律のシステム等も色々違うからかなw
★★★☆☆3.5