ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!! -36ページ目

ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!!

夢は、楽しいことで世界を征服すること!
日々、新しい遊びの開発、歌やアイデアの発表会、ゆるい雑談をしています。我らの著作権は全世界に向けて共有中!二次利用大歓迎。Youtube https://www.youtube.com/channel/UChWgJvXF9putKHpgd-HeHhQ

昨日の続き。


 
↑ 「焼肉定食の原則」の図


生態系は、


犠牲になることで成り立っている


というのが昨日の主張である。


植物は草食動物に食べられる。


草食動物は肉食動物に食べられる。


えさになるということは犠牲になるということだ。


では、


肉食動物はどのような犠牲を払っているのか。


狩りをするというのは、結構大変な労働である。


相当な距離を走らなければいけなかったり、


戦って、けがを負ったりすることもある。


獲物は簡単には手に入らなく、


長い空腹とも戦わなければならない。


そのような労働を払って、


草食動物が増えすぎるのを抑制しているともいえる。


その結果、植物が食べ尽くされないように


保護していることにもなる。


つまり、肉食動物は、


植物や草食動物の管理と保全の役割を


担っているともいえる。


焼肉定食の原則では、


放牧家が家畜の世話という労働をして、


家畜がえさになるという犠牲を払っているのだ。


人間は、動物、植物、魚、ほか


生態系からいろいろな恵みをいただいている。


そのかわり、環境保護、生態系の保全のために、


力を尽くさないといけないし、


そういう使命が与えられているのではないか、


と思う。


次回に続く。


サラダバー


じゃなかった、さらばだ。

みなさん、こんにちは


 
↑ 黒くんとキリンキリン弟


黒くんの新しい研究が


「世界は強いて言うなら焼肉定食」だ。


生物の生態系はよくできている。


犠牲になることは、


損失ではなく、


未来への投資であり、


最終的には、自分のもとに返ってくる。


どんな形になって返ってくるかについて、


そのときは予想できないが、


少なくとも失ったものと同じか


それ以上の価値のものが返ってくるのではないか。


焼肉定食とは、


人間が牛を大事に養う


牛は人間に自分のお肉を提供する。


牛は自分の子孫をまた育ててもらえる。


これが焼肉定食の原則である。


では、


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ
例のノートを読んでいくと、


土野孝之介には助手がいるらしい。


その助手は、


魔法使いマホと名乗っているようだが、


魔法は使えないらしい。


というよりは、


自分には魔法は使えないと思い込んでいるようだ。


 


前にも書いたように、


緑の方のノートの表紙には、


「秘密の国から」と題がついている。


「秘密の国」って何なんだ?などなど、


疑問は絶えないが、


それに関しても今調べているところだ。


では、


真実はいつも・・・・・・


       ・・・・・・ひ・み・つ
新年の目標の中でも掲げた


ドキドキ・ハッピー・ジャスティス・ハートについて


説明しよう。


簡単に言えば、


誰の心の中にでもある、


正義を愛し、


人の幸せを願う心のことである。


この心を揺り動かしていくことで、


世界をもっと幸福であったかいものにする。


それこそが我らの目標である。


ちなみに、


ドキドキ・ハッピー・ジャスティス・ハートは、


略して、DHJHと表記されることもある。


これからは、DHJHの表記も使っていくので、


よろしく。


では、また会う日まで、


サラダバー


じゃなかった、さらばだ。







みなさん、こんにちは


昨日のノートを読んでいくと、


我らがツチプロの創設者


土野孝之介について、


興味深いことがわかってきた。


まず、


まわりの人たちからは


親しげに「ツチノコ」と呼ばれていたらしい。


そして、


「信じ続ければ、真実になる」と


「真実はいつも、ひ・み・つ」を


決めぜりふにしていたようだ。


とても熱い男であると同時に、


自由人であり、


その、くせものぶりがみんなに慕われていたらしい。


しかも、


その人柄が流行歌としてうたわれてしまうほどの


人気ぶり。


題して、「伝説探偵ツチノコのテーマソング」


また、


事件簿もなかなか読みごたえがあったので、


またいつか公開したい。


では、


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ



みなさん、こんにちは


先日


ツチノコプロダクションの書斎を


整理していたら、


見るからに貴重そうな古いノート二冊を発見した。





中身を調べると、


伝説探偵土野孝之介が解決した


数々の事件が記録されていた。


ぼう大な量の資料なので、


まだ、読み切れてはいない。


ただ、いろいろとおもしろいことが


わかってきた。


それについては、またおいおい


発表していくことにしよう。


 
 

 
 

ちなみに、


表紙には
 

「1週間に一つ何か作れノート」(赤いノート)


「秘密の国から」(緑のノート)


と書かれている。


では、また会う日まで


サラダバー


じゃなかった、さらばだ。
 
 みなさん、こんにちは


 
  ↑ ツチノコプロダクション 新年会


さっそくだが、


ツチノコプロダクション新年の目標を決めたので、


お知らせする。


まず、


世界の愛と平和を守ることは、


目標というより、


ツチプロのミッションであり、


使命であるため、


今年も継続していく。


次に、今年の具体的な活動目標だが、


200ドキドキ・ハッピー・ジャスティス・ハートを


世界にもたらすことを決めた。


そのためには


20ドキドキ・ハッピー・ジャスティス・ハートが


ひとつきの目標である。


最後に、


今年やりたいこととして、


我らがツチプロの創始者である


土野孝之介氏に関して、


いろいろ知りたい。


できれば、お会いして、


お話を伺いたい。


もちろん、


誰一人として見たこともないし、


聞いたこともない伝説上の人物なのではあるが、


我々は、彼が今も実在して、


世のため人のために生き続けていると信じている。


そして、「信じ続ければ真実になる」のだ。


では、


また会う日まで、サラダバー


じゃなくて、さらばだ。





みなさん、こんにちは


ついに、アラアラシーのテーマソング


「A・RA・A・RA・SHI」が発表された。
↑ A・RA・A・RA・SHI

なぜ、 ファンクラブにテーマソングがあるのか


テーマソングをつくる必要性はあったのか、など


疑問は尽きないが、


そのあたりは大目にみてほしい。


ただ、歌が好きで、


嵐に憧れていて、


まねしてみたかったというだけである。


いわば、子供がヒーローごっこをしたり、


仮面ライダーごっこをしたりするのと


似たようなものである。


以下が歌詞である。


       「A・RA・A・RA・SHI」


All Right爽快 

☆ All Right爽快、何でもかんでも豪快


   後悔しほうだい、でも、関係ないなら Good Night


   障害物一つ一つと乗り越えてく一生涯で


   号外出しほうだい、この暗い時代に Sunrise


   行くぜ、おれたちは


   A・RA・A・RA・SHI


   A・RA・A・RA・SHI for Dream


理想とか現実とか区別する必要ねえ


分けるからそれぞれが離れてく


肉食とか草食とか好き嫌いしてんじゃねえよ


目指すは雑食系ダンディさ


何にも恐れねえ、世界と俺は一つ


歓喜も苦難さえも糧にする


見えるもの、見えないもの


全てを包み込む空


過程も結果もいつも光らせる





春夏秋冬、用意周到


どんな体勢からでもシュート


環境なんて言い訳にはしない、オ・レ


大熱戦も大劣勢、絶体絶命、たいていSo


でも、I can't cry 明るく行こう、


クライマックスもっていこう


正義は終盤巻き返す


そして、必ず勝つ


元来寛大、描いた夢は壮大


サイクロン襲来、みたいな状態


ブーイングするしか能ない


ブーブー教徒は気にとめないで


エンジン全開、前代未聞の Show Time


誰も邪魔はできねえ


A・RA・A・RA・SHI


A・RA・A・RA・SHI for Dream


理由はいらない、


あるにはあるけど、言葉にできない


たしかに、ここに、心の奥底に





YA






真実はいつも・・・・・・


       ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは


昨日の紅白、


楽しかったですね。


嵐は、司会でもうまくまとめていたし、


「ふるさと」も3年連続でうたっていて、


今年は、よりしみじみと感じるものがありました。


もちろん、「Endless Game」「Breathless」も


圧巻のパフォーマンスでした。


うちのアラアラシー(勝手に結成したファンクラブ?で


親衛隊?アラウンド・嵐の略?詳しくは、


12月6日の記事参照)もテレビの前に


かじりついて見ていました。


NHKホールには行けなかったので


アラウンド・嵐というよりは、


アラウンド・テレビジョンでしたね。


ただ、


黒くん(哲学者でアラアラシーのメンバー)に言わせると


心の距離は時間と空間を超えるから、


アラウンド・嵐で間違っていないのだとか。


また、


本当に心は時空を超越(ちょうえつ)できるのかについて、


いつか思考実験してみたいとも語っていたので、


こう、ご期待。


ただ、


近くにいても心は遠かったり、


遠くにいても心は近くに感じるという現象は


身近にもよくあるようにも感じます。


 
↑ 勝手にファンクラブ結成 アラアラシー


では、


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ
みなさん、こんにちは


ツチノコプロダクション、今年、最後の企画は、


ランニングカラオケだ。


その名の通り、


うたいながらランニングするというもの。


歌が好きで、走るのも好きという人におすすめ。


また、トレーニングにももってこい。


ランナーにとっては、


息が苦しいので、


平地で高地トレーニングをやっているようなものである。


そのため心肺機能の強化が見込める。


合唱部や歌手、バンドの人たちも


息が長く続くようになり、


声量もぐんと大きくなるはずだ。


趣味でランニングカラオケしたい


という方は、まずできるペースで始めてほしい。


遅めのジョギングくらいでやれば、


結構、長い距離できるかもしれないぞ。


そうすれば、大きな達成感が得られること、


間違いなしだ。


ただし、無理はしすぎないように。


 

最後にみなさんに、BIG NEWS


アラアラシー(12月6日の記事参照)の新曲


「A・RA・A・RA・SHI」が完成したので、


新年早いうちに発表したいと思う。


お楽しみに。


 


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ