ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!! -35ページ目

ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!!

夢は、楽しいことで世界を征服すること!
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みなさん、こんにちは


ババ抜きの必勝法を編み出したので、


ここに発表する。


ババ抜きでいつも負けて悔しい、


弱すぎて、バカにされるという方、


これで、そんな日々とも


おさらばだ。


 
↑ ワンワカバスは、今日もみんなを乗せて走る。
お客さんのリクエストがあれば、「ワンワカ犬の
うた」をうたいながら、走ることもあるぞ。自由な
気ままな個人営業のバスだ。


まあ、ババ抜きの必勝法とはいうものの、


気付きやすい方法ではあるので、


実際にやっている人も多いかもしれない。


だから、必勝法というより、


定跡のひとつと言った方が


正しいかもしれない。


ババ抜きが弱い人というのは


まず、心理的駆け引きが下手な場合が多いので、


心理戦は避け、確率論で考えたほうがいい。


では、相手が一枚だけ


高く持つなど目立つようにして、


抜いてくれと挑発してきたとき。(図1)


 
↑ 図1 挑発


図1の場合、真ん中のカードだ。


相手が裏をかいて


ジョーカー以外のカードを目立たせているのか、


裏の裏をかいて、


ジョーカーを目立たせているのか、


それはわからないが、


ここは、駆け引きに乗らず、


他のカードを引いておく方が無難である。


図1で、真ん中がジョーカーじゃなかったとしても、


4分の1の確率で、


ババをまぬがれることができる。


これは、相手の手札が3枚以上だった場合に


使える方法だ。


次に相手の手札が2枚の場合(図2)。


 
↑図2 手札2枚


この場合、「どちらにしようかな


神様の言うとおり」方式で、


決めてしまえばいい。


ここで大事なのは、


「どちらにしようかな」に、


おまけをつけるのか、つけないのか、


おまけをつけるならどこまでつけるのか、


あらかじめ決めておいて、


方針は変えないことである。


そうすれば、心理戦に持ち込ませず、


5割の確率で勝つことができる。


ババ抜きは、2人でやることよりも、


大人数でやることが多いので、


確率だけで勝負すれば、


ビリになることは少ないはずである。


まあ、1位上がりを目指すなら、話は別だが。


もっとも、1位上がりなんて、


狙ってどうこうできるものでもないので、


天命にまかせるよりほかはない。


どちらにせよ、確率勝負を貫けば、


ときには1位で上がれるだろう。


では、


真実はいつも・・・・・・


      ・・・・・・ひ・み・つ




「いじめられる方も悪い」という言葉が


なぜ、不適切なのか。


黒くんは、ちょっと考えてみた。


倫理的に当たり前のことだと普段は、


受け流されることが多いが、


その説明は意外と難しいのではないか。


そして、きちんと説明することが、


教育上とても大切なことだと感じる。


そこで、今回は、


「決断する自由」という観点で、


考えていきたい。


人間、生きていたら、


馬の合わない人や気にくわない人、


理解しがたい人がいても、


しかたないとは思う。


しかし、そんなとき、冷たく扱うのか、


嫌がらせするのか、


あるいは、相手を理解しようと努めるのかは、


100パーセントその人次第である。


つまり、相手がどんな人かは重要でなく、


行動を起こす側の決断こそが問題なのである。


少数派の人、変わった子を


いじめるという決断もできれば、


優しく支えてあげるという決断もできるのである。


そして、「情けは人のためならず。」


気にくわない人や理解しがたい人をも


愛そうと努力することで、


人間的にも大きくなれるし、


度量も広くなるのである。


もちろん、


苦手なタイプの人を愛するというのは、


決して簡単ではない。


そんなときは、手始めとして、


相手のいいところを探すことから、


やってみたらいいと思う。


どんな人の心の中にも、良心はあるし、


優しい心はあるはずだ、と信じてあげるのだ。


信じることこそが


愛するはじまりだと感じる。


 
↑ やんちゃポケモンのヤンチャム


 
↑ ひょうけつポケモンのクマシュン


サラダバー


じゃなくて、


さらばだ。

みなさん、こんにちは


最近、黒くんは、


「友情合体」について、


研究中である。


その一部を紹介しよう。


みなさんは、


ウルトラマンエースをご存じだろうか。


北斗隊員、南隊員という


性格の異なる男女が合体・変身して、


地球を守る一人のヒーローとして戦うことになる。


最近の例だと、仮面ライダーWがある。


ハードボイルド探偵の左翔太朗(ひだり・しょうたろう)と


頭脳派のフィリップが合体して、戦うのである。


これらはフィクションだが、


同様なことが現実の世界でも起こっているのだ。


例えば、人間は、


幾多(いくた)の細胞(それぞれが違った性質や


役割を持っている)が力を合わせることで、


一つの生命体として、生きていける。


他の動物、植物、魚、虫も同様だ。


また、ミクロの世界に関して言うと、


陽子、電子、中性子という


異質なそれぞれの存在によって、


原子は形づくられている。


また、原子が集まって、分子を形成し、


分子が集まって、物質をつくっている。


次に、広く、人間社会について見ていくと、


いろいろな人が関わりあいながら、


仕事をしたり、趣味をしたり、


家族として助け合ったりしている。


もっと視野を広げると、


人間をはじめ、多くの生物が


互いに影響を与え、ときには、


食物連鎖の中で犠牲になりながら、


一つの地球をつくりあげている。


さらに言えば、


いろんな星が集まって太陽系ができあがり、


銀河系、宇宙になっていく。


趣向(しゅこう)を変えると、


カレーライスも


いろんな食材が入っているからおいしいんだな。


以上、


いろんな個性を持ったものたちが


友情合体することで、世界は動いているのだ。


そして、我々ツチプロも


いろんな個性の友情合体である。


 


では、サラダバー


じゃなくて、


さらばだ。









みなさん、こんにちは


我々は、


ツチノコプロダクションの創設者


土野孝之介に関する資料を


正月ごろ発見し、精査してきた。


その中から、


伝説探偵土野孝之介が


解決した最初の事件を


再現VTRにしたので、みてほしい。


後に助手になる魔法使いマホとの


出会いもここでわかるようになっている。



また、土野孝之介が生きていた当時も


パンダーマスクが存在していたらしい。


我らがパンピに聞いたところ、


 
↑ ツチプロのリーダー、パンピ


「僕のおじいちゃん・・・・・・かなあ?」


というよくわからない返答があった。


では、


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ

みなさん、こんにちは


身の回りにある現象の中に、


愛やドキドキを発見しよう、


という黒くんの研究。


まず、万有引力から。


全てのものには、


引きつけあう力があるというのが


万有引力。


いっしょにいたい、仲良くしたいという心が


自然現象、自然の法則として、


表れたのではないかと感じる。

 
↑ 図1 引力によって物体と物体が引きつけあう


次に、電気の陽陰、プラスとマイナス。


プラスとプラス、マイナスとマイナスは、


反発するのだけれども、


その反発力こそが、


プラスとマイナスの引き合う力を


より強めているともいえる。

 
↑ 図2 電気的反発と結合のイメージ


また、気象において、


高気圧が低気圧の方に流れ込み、


寒気は暖気のある方に流れ込むが、


それも似た現象だと思う。


違いを超えてわかりあいたい、


長所と短所を補い合いたい、


という現象のように感じる。


最後に遠心力。


愛に秩序を与えるのが


遠心力なのではないか、と思う。


遠心力がなくて、引力しかなかったら、


合体して、合体して、


団子のような状態になって、


それで終わりである。


遠心力のおかげで、


地球は太陽のまわりをいつまでも


回っていられるのである。

 
↑ 図3 引力と遠心力がバランスをとることで
地球は太陽のまわりを回転し続ける 



愛やドキドキが


永遠に美しいものとして、存在し続けるために、


秩序というものがあるのだと


感じさせる現象である。


では、


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ


みなさん、こんにちは


今回は、1月にどれくらい


DHJH(ドキドキ・ハッピー・ジャスティス・ハート)を


増やせたのか、中間報告だ。


まずは、


黒くんの連載


「世界は弱肉強食じゃない、


 強いて言うなら、焼肉定食だ。」


の記事について。


世界は弱肉強食じゃなくて、


愛で構成されているんだよ、


そして、愛には、犠牲と想像力、創意工夫が


含まれるんだよ、という研究報告でした。


黒くん、ありがとう。


おかげで、


世界の中にドキドキを見つけられたぞ。


ということで、2DHJH、世界にもたらせたぞ。


次に、パンダーマスクの新技


「パンダー・トルネード・エルボー」について。


美しくて、かっこいい新技だったぞ。


完成するまでに、


相当な練習と試行錯誤があったと思う。


人々に夢と感動を与えられるすばらしい技だと思う。


ということで、1DHJH世界に発信できたぞ。


中間報告、1月前半で、


計:3DHJHだ。


 
↑ ヤンチャポケモンのヤンチャム
かわいかったから、描いてみたけど、
あんまり上手にいかなかったかな。


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ


みなさん、こんにちは


われらがパンダーマスクが


新技を編み出し、


公開してくれた。




その名も


パンダー・トルネード・エルボーだ。


トップロープから、


ダイビングエルボードロップを繰り出す時、


横方向にひねりを加えることで、


威力を増すと同時に、


見た目にも美しい技になっている。


いわゆる


旋回(せんかい)式のダイビングエルボードロップである。


では、旋回式にすることで、


どのくらい破壊力が増すのだろうか。


パンダーマスクがいうには、


普通のダイビングエルボードロップを


千回(せんかい)したのと同じくらいの


威力を持つということである。


そんな技くらったらひとたまりもないぜ。


ということで、


パンザイ、パンザイ、パンザイ(万歳?)


真実はいつも・・・・・・


        ・・・・・・ひ・み・つ
前回の続き。


人間は、


神様から与えられた


自由意思と創意工夫する力、


さらには、愛情でもって


全ての動植物を管理・保全することが


求められているのである。

 
↑ 神と全存在物との関係


神様は全ての存在を創造され、


それぞれに秩序を与えられた。


人間以外の存在は、


その秩序に従って生きることで、


自動的にその生態系は維持されてきた。


しかし、人間には、


神様から、


上記の能力と特権も与えられている。


それは神様から人間への愛であり、


贈り物である。


したがって、人間は、


神様に感謝し、


他の存在物を


より適切に保全することで、


神様に愛をお返ししなければいけない。


そして、


そのような世界をご覧になって、


神様は世界を想像して良かったなあと


喜ばれるのである。


「世界は焼肉定食」の結論は、


人間は、他の生命体を


愛情と創意工夫でもって、


保護・保全しなければいけないということである。


そうすれば、


命を犠牲にして食糧になっていく


牛たち、野菜たちも報われるというものである。


 
 ↑ この町に、くまのお兄さん(中央)がかえってきたぞ。
みんな大喜びだ。


では、


サラダバー


じゃなくて、さらばだ。



 
 
↑ 生態系における人間とその他動植物との関係


人は、自らの自由意思と創意工夫によって、


動植物を管理、保全している。


例えば、動植物を保護する施設や公園をつくったり、


絶滅危惧種を動物園で繁殖して、


野生に返す取り組みをしたりしている。


また、漁師は、魚をとりすぎないように


規制をしたり、養殖をしたりする。


釣り人は、まだ成熟していない魚を釣っても、


もといた海、川に返す。


食事は、感謝して食べるし、


工夫してその食材の良さを引き出そうと


料理することで、食べ残しを減らす努力もできる。



 
 ↑ 肉食動物とその他の動植物との関係


これに対し、肉食動物の場合、


狩りのしかたにしろ、えさの種類にしろ、


遺伝で、ある程度、決まっている。


もちろん、個体差や個性はあるけれども、


自由意思を発揮できる範囲は、


かなり、限定的なものである。


また、その遺伝による本能で狩りをし、


食べることで、


特に意図をすることもなく、


結果的に、草食動物の増えすぎを抑制し、


それが植物類の保全にもつながっている。


このように、


人以外の動植物が


より下位層の動植物を


自動的・結果的に管理・保全しているのに対し、


人間には、


自由意思と創意工夫する余地が与えられている。


これは、人間にだけ与えられた特権であろう。


そして、


人間にこの特権を与えた存在がいるはずであり、


それこそが神様である。


次回に続く。


 
 

サラダバー


じゃなくて、さらばだ
 








 
前回の内容を


下3つの図にまとめてみた。


 
↑ 生態系における人とその他の生物の関係


人は、万物の霊長として、


動植物に愛情を注ぎ、管理・保全をする役割を


担っている。


動植物は、人間の食糧になったり、


ペットとして、または動物園、植物園において、


人間を楽しませたりしている。


 
↑ 肉食動物と草食動物、植物との関係


草食動物は肉食動物のえさになる。


肉食動物は草食動物を狩り、食べることで、


草食動物と植物の管理、保全をしている。


 
↑ 草食動物と植物の関係


草食動物は植物をえさとして食べる一方で、


植物の受粉を手伝うなど、


植物の管理をしている。


さて、以上の図から、


生態系のピラミッドでは、


上位の階層の生物が


より下位の階層にいる生物の保護・保全を


していることがわかる。


例えば、人間が保護・保全をする対象は


肉食・草食動物・植物であり、


肉食動物が管理する対象は、


草食動物と植物である。


ここで、


人間は自分の自由意思と創意工夫によって、


動植物を保護・保全をするが、


肉食動物はえさを食べるという本能で、


結果的かつ自動的に、


草食動物と植物の管理・保全をしている


という違いがある。


では、次回に続く


 
↑ パンピと犬の仲間たち


サラダバー


じゃなくて、さらばだ。