ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!! -31ページ目

ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!!

夢は、楽しいことで世界を征服すること!
日々、新しい遊びの開発、歌やアイデアの発表会、ゆるい雑談をしています。我らの著作権は全世界に向けて共有中!二次利用大歓迎。Youtube https://www.youtube.com/channel/UChWgJvXF9putKHpgd-HeHhQ

アラアラシーが新曲を披露してくれたので、


公開するぞ。


ただのファンクラブなのに、


ついに2曲目出しちゃった。


しかも、衣装まで変えて。


では、聴いてください。


アラアラシーで、「モンスター」




歌詞は以下の通り。


      モンスター


☆  ロケットスタート、ずばっとスパート、
   スタミナ捨て身な、シューティング・スター、
   暗闇切り裂く、新世界開く
   すべてにスペシャル、モンスター

余力を残して積み立てている君
よどんだら水は腐るのみ
新鮮なものは新鮮なうちに
景気よく回せエネルギー

◎  強く強く光る夏の蛍
   清く清く咲く高嶺の花
   迷うことさえ知らず
   青く青く燃え上がる炎
   届くとどろく正義の鼓動
   我知らず動き出す
   モモモモモンスター、モモモモモンスター
   よみがえる

心のおもむく方へ行け、つまらない理屈を生み出すな
勝手な理想像にとらわれるな、自由を取り戻せ
風が通り抜けていくように、光が急に差し込むように
走り出した今に逆らわず、自分を解き放て



事情はいろいろ七色レインボー
わからないことだらけこの世界
シンプルすぎると逆に見えなくなるから
「信じる」それこそが愛二乗

白く白く砕ける荒波
死力死力尽くすワタリドリ
内に秘めた真実
はるかはるかに望む山なみ
かなたかなたに続く道のり
燃えるあけぼのの空
モモモモモーニング、モモモモモーニング
澄みわたる

すべてを投げ入れて焼却炉、知らない世界で死闘覚悟
すべって転んで試行錯誤、前人未到
見た目は普通の男の子、不器用ぶっちゃってる男の子
かげでは愛と正義の主人公、変身披露

○  感動見せよう、今から目指そう
    サイヤング賞の最年長
    完全燃焼、おバカな信仰
    現実にしよう、モンスター

桃から生まれたモンスター
突然変異の嫌われモンスター
それでも勝負のきびきびダンスで
犬猿の仲もなんかもう解消
仕舞にゃ、鬼との兄弟の契(ちぎ)り
大好き鬼のお兄ちゃん

一つの世界
若い未来
消えぬ誓い
果たす絶対




目覚める



次回以降、アラアラシーのインタビューもお届けするぞ


真実はいつも……
   

        ……ひ・み・つ
どうも、こんにちは


今、パンダーマスク・カードゲームを開発中である。


歴戦の勇士パンダーマスクが


ついにカードゲームになる。


決めろ、必殺奥義「パンダ―ミラクルくるくるプレス」


真実はいつも……


        ……ひ・み・つ
どうも、こんにちは


世の中には科学では説明のつかない現象が


多々ある。


超常現象といわれるものである。


心霊写真、ポルターガイスト、スプーン曲げなどなど。


現実主義者たちは、それらを「うそだ」とか、「でたらめだ」とか、


「なにかトリックがあるのだ」とか、言うけれど、


本当にそうなのだろうか。


「光がうまいこと反射してたまたま心霊写真が


 できあがった」とか適当にごまかして、


きちんとつじつまの合う説明をすることを避けているように


思えることが結構ある。


では、それら超常現象に対して、


整合性のある説明はできるのだろうか。


黒くんは、


「すべてのものごとには原因がある。


 だから、必ず、論理的に説明できる。


 だが、今までの常識にとらわれていたら、


 難しいだろう。」


と語っている。


そして、現に、


「心霊写真、ポルターガイスト、スプーン曲げ」に関しては、


1つの理論で簡単に説明できるのだ。


真実はいつも……


           ……ひ・み・つ


 






どうも、こんにちは


昨日は、


コンソメスープレックスなどというふざけた技を


披露していたパンダーマスクだが、


今回は彼の人間離れした身体能力を生かした


本格的な技を見せてくれた。


そもそも、パンダーマスクは、


「パンダ―ミラクルくるくるプレス」(2013年11月8日公開)という


絶対的なフィニッシュホールドを持っており、


その他にも


「パンダ―スラム」(2013年10月23日公開)


「バウンディング・パワースラム」(同11月8日公開)


「バウンディング・ブレーンバスター」(同日公開)


「ジャイアント・パンダ―・スイング」(同12月4日公開)


「パンダーハグ」(同12月18日公開)


「パンダー・トルネード・エルボー」(2014年1月15日公開)


「思い込みプレス」(2月12日公開)


といった堂々たるオリジナルホールドがある。


だから、新技などいらない気もするのだが、


思いついちゃった技は試してみたいという研究熱心さで、


日々、特訓を欠かさない。


そして、新技でみんなに夢と希望を見せられたら、


と思っている。


そして、今回披露した技が


「白鳥の舞」である。




思いっきり助走してから、


トップロープに飛び移り、


そのままムーンサルトを決める。


リバース・スワンダイブ式ムーンサルトとでも


いうのだろうか。


その華麗な姿から、


パンダーマスクは「白鳥の舞」と名付けた。


真実はいつも……


          ……ひ・み・つ
どうも、こんにちは


ユリ・ゲラーの超能力がすごすぎて、


不思議すぎて、困惑する黒くん。


そこに、手を差し伸べてくれたのが、


勘のいいみなさんならおわかりだろう、


タルピーである。



↑ 黒くん(左)とタルピー(右)


白アライグマのタルピーは、


本業はクリーニング屋だが、


副業で占い師をしている。


「人の性格や心の持ち方は


 手相や人相に表れる。」


タルピーは、そう言って去って行った。


そうか、そういうことだったのか。


黒くんは新しいアイデアを思い付いた。


透視(とうし)やスプーン曲げの謎に迫る


画期的な?考えだ。


「精神と物質はつながっている、


 渾然一体(こんぜんいったい)で、


 完全に溶け合っている」


ということである。


精神と物質を分けて考えるから、


やっかいで、迷宮に迷い込むのだ。


たとえば、封筒の中にある絵を透視する場合、


肉眼で見よう見ようとすればするほど、


何にも見えない。


でも、絵それ自体の


魂というか心というか精神性を感じることができれば、


何の絵なのか理解できる。


スプーン曲げも物質を曲げようとするのではなく


念力で物質の性質(精神性)を変えるのだ。


スプーンの中の精神性が変わるにつれ、


形状にも変化が現れるのではないか、


ということだ。


↑ イメージ図


逆もしかりで、


腕力など物理的力で物質の形状を変えると


その精神性も変わるのではないか。


さらに、この考え方を使えば、


心霊写真の不思議にも迫ることができる。


なぜ、肉眼では見えないものが写真に写るのか


という謎を解決できるかもしれない。


でも、その説明はまた今度にしよう。


真実はいつも……


         ……ひ・み・つ

どうも、こんにちは


早速だが、


我らがパンダーマスクが


編み出した技を見てほしい。




大丈夫かなあ。


なんか最近、パンダーマスクが


ダジャレに走っている気がする。


真実はいつも……


          ……ひ・み・つ
どうも、こんにちは。


黒くんは、昨日、「世界まる見え」の中で、


ユリ・ゲラーの特集をやっているのを見て、


純粋に、すごいなあと、感じた。


スプーン曲げとか透視とか


どうやってやるんだ、どうなっているんだ。


謎が謎を呼び、


妄想というか幻想というか、


思考の深い海の中に沈んでいった。


もしや、人間にはそういう能力が


もともと潜在しているのではないか。


そして、ごくわずかの人だけが


超能力を使いこなせるのではないか。


カエルが翌日の天気を予感できるように、


人間も自然界の微妙な変化をとらえられるのではないか。


それが透視として現れるのか。


いや、だとしても、見えるはずのないものが


見えるっというのはどういうことだ。


スプーン曲げはどういう原理で実現するのか。


黒くんは、暗い暗い海の底で、もがいていた。


そこに、手を差し伸べてくれたのが・・・・・・


真実はいつも……


         ……ひ・み・つ


どうも、こんにちは。


早速、昨日の続き。


レインボーにおいて、


「瞬間的な」という定義をどうするかが


大きな問題である。


審判の独断にまかせてもいいのかな、


とも思ったが、


審判だって、ある程度、線引きがないと困ってしまうだろう。


プロレスで、「反則は5カウント」までというルールのもと、


カウントする速さや反則を見過ごしたり、見ないふりをしたりするのが


審判に完全にゆだねられているのと、似たようなものだ。


まず、


「瞬間的な」という定義にふさわしくないプレーを


考えてみた。


すると、次の二つは「瞬間」じゃない、ということになった。


・キャッチ


・スロー(投げる)


というのも、キャッチもスローも


腕でボールをキープ(確保)することになるからだ。


そして、次に、OKプレーを挙げてみた。


バレーのアタック、アンダートス、


ボールへのラリアット、エルボー、グーパンチなどは


問題ないだろう。


じゃあ、バレーのオーバートスはどうか。


別に、キープ(確保)しているわけではないし、


上の例で行くと、OKだが、


ドリブルしたら、バレー同様ファールになる。


しかし、バレーとは違って、


審判が遠くにいることもあるだろうし、


ドリブルの判定は難しいだろうから、


選手たちの暗黙の了解で、


オーバートスはやらないということにした。


原則OKだが、あえてやらないということだ。


もう一つ言うと、オーバートスして、


ドリブルのファールを取られても(たとえ、


ドリブルしてなくても)審判に文句を言ってはいけない、


ということだ。


審判への気遣いである。


じゃあ、バスケのドリブルはどうか。


きわどいところだが、


キープしているわけではないし、


ゲームの幅を広げるためにも、


いいんじゃないかな。


アバウトで申し訳ないが、


まあ、創案者の権限である。


ただ、当然だが、両手でドリブルしたら、


ダブルドリブルの反則である。


と、ここで、バレーとバスケのドリブル問題を振り返ると、


両てのひらで同時にボールにタッチしたらいけない、


という結論になる。


ちなみに、サッカーのドリブルは、


もちろんOK、


というか、手を使ってないもんね。


さて、「瞬間的な」を定義することで、


レインボーは、


異種球技、オールスター戦への


変貌(へんぼう)を遂げた。


真実はいつも……


        ……ひ・み・つ







どうも、こんにちは


今日は、レインボー(新球技)を


思いついた経緯を書く。


最初の動機は、


サッカーのハンドのルールに対して、


不条理を感じたこと。


まあ、サッカーは、手を使わずに、


足を中心に使って、


ボールをゴールに運ぶスポーツなのだから、


不条理を感じる自分が


100パーセント間違っているのだが・・・・・・。


ただ、初心者は、


意図しないでボールに手で触れてしまうこともあるし、


むしろ、相手がわざと狙っただろ、


初心者の手をめがけてキックしただろ、


というプレーもあるわけで、


それはちょっとどうなんだと思ってしまった次第。


うちの中学の体育では、故意ではないハンド、


たまたま当たってしまっただけのハンドは見過ごすという


暗黙の了解でやっていたので、


厳格にハンドを取られるとちょっと戸惑いがあって・・・・・・。


言い訳でしかないけれど・・・・・・。


と、ここで、むしろ、ハンドはあってもいいのではないか、


とふと思った。


ハンドがあれば、


マラドーナの神の手ゴールみたいな芸術的プレー?が


物議をかもさないのではないか。


そして、偶然のハンドは見過ごす→瞬間的な


ハンドはOKにするという考えが生まれた。


そうすると、どうなるか。


「瞬間的な」という定義をどうするかが問題である。


長くなったので、次回に続く。


真実はいつも……


         ……ひ・み・つ