今日はご近所の
ドラモン兄さんを紹介しよう。


わがツチノコプロダクションも大変お世話になっている。
というのもわが秘密結社の秘密基地を
提供してくれているのだ。


とってもいい人だ。




↑ ドラモン
ザ・ドラえもんズのエルマタドーラなのだが、
みんなからはドラモンと呼ばれている。
どこからか何かの卵を拾ってきて
ポケットの中であたためている。
「早く生まれないかな。早く生まれないかな。」
と楽しみにしている。
何が生まれるのかなあ。
真実はいつも・・・・・・



・・・・・・ひ・み・つ




















猛犬(もうけん)、やけに吠(ほ)える犬、
郵便屋さんとしては
彼らの居ないときに配達を済ませたいもの。
まさに、鬼の居ぬ間に洗濯(せんたく)の現代版。
・・・・・・と言いたいところだが、
郵便屋さんは、配達ルートが決まっているから、
うまくいくことは少ない。
だから、恐る恐る配達して、即退散(たいさん)。

転じて、
「犬の居ぬ間に郵便配達」は、
「こうなったらいいなあと妄想(もうそう)するものの
なかなかうまくいかない。うまくいかなくても
やるべきことは我慢(がまん)して
遂行(すいこう)しないといけない。」
という意味のことわざ。

郵便屋さんだけじゃなく、宅配便とか、
セールスマンとか、
皆さん、猛犬対策には苦労しますね。
また、セールスマンさんは、
犬の吠える声で、
お客さんに声が届きにくくなり(インターホンの場合はとくに)、











このダジャレことわざの意味は、
「見るからにやらせであること。
偶然を装いつつも、誰がどう見ても
わざとらしいこと。」
アルミ缶の上にみかんがのっている状況なんて、
まあ起こりえない。


しかも、みかんの下が「うまいお茶」だとか
できすぎだ。



つぎに、
No.6 校長先生絶好調
こちらも「アルミ缶の上にあるみかん。」と同じくらい
年季の入ったダジャレ。
言うなれば、この二つが東西の横綱だ。

これがことわざになると
「年寄りだからと言ってなめてはいけない。
また、やる気があれば何でもできる。
見た目は問題じゃない」という
教訓になる。




なつかしいなあ。

当時、日ハムのファンだったっけ。
小笠原道大、金村暁が中心選手だった時代だ。
ビッグバン打線が魅力的だった。


さらに、このカードゲームでは、
自分の好きな選手でドリームチームをつくれたから、
ランディー・ジョンソンとか堀内恒夫を
チームに入れている。
メジャーリーグとV9巨人軍という
場所も時代も越えた夢の軍団だ。

そういえば、
金村を阪神に、小笠原を巨人に放出してしまった
日ハムの球団方針に納得がいかず、


小笠原が移籍した巨人ファンに
だんだん変わっていったんだったなあ。





























