樹海開拓 第二章 | ハルさんの大きな声では言えないDEEPな趣味日記
炎天下の中樹海開拓が続き、部活のバドミントン夏の日と同じ量の汗をかきました。
コーラ2リットル飲みつつ父と手分けをして。
母は太陽にほえろの石原裕次郎ばりに、窓越しから我らの作業をチラ見しては、パズドラをやっておりました。手伝えやー!

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思考停止で森林伐採森林伐採。
樹海に光が見えてきました。燃え尽きた。
三メートルの脚立に登って木を斬って、サーカスや。

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ビフォー

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アフター。
ここはもう草が生えてこぬよう、固まる砂みたいなのを敷く予定。
あくまでも予定。

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今度はこの斬った木が枯れるのをまってからの捨てる作業があるのでございます💀ドヒャー

しかしこれはまだ裏庭。
温室のある表庭がまだ手付かず!💀💀

これ分類はガーデニングにしてますが、土木作業やて。