総人口8000人を切ったちっさい港町レーベ。
そんなレーベの村と同じ位の人口なくせに、カッチョイイ図書館を建てた隣町ムオルの村の、その図書館に産業スパイとして行って参りました。
都会にお住まいのみなさまにしたら、え?ちっさ!そして普通やん!と思いますが、いえいえ、私なんぞからしたら、はわわわ~ん(((゜д゜;))) なのです。
このブログを見ている同じレーベの村人達も、きっとそう思うでしょうに。(´□`。)
ってか、こんなに分けんくてもえーし!
わかるし!
図書室やなく、倉庫やしっ!
…おっと、取り乱してしまいました(。-人-。)
歯医者の待合室ですかっ!?
まだ、上のフロアもあったし、床絨毯やし!
うちんとこ、床キュッキュやし!
昨日本棚がパンパンになったので、新しい本棚を買って頂く事ができました。
こーゆー施設に置く本棚って、ムッチャ高い。。。
一番上の写真の本棚(H180×W540)←予想、60万↑する。
何で!? 何使っとん!? ホーセキか!
これはイギリスの大英博物館の図書館。
私も実際行ったことありますが、オブジェかと思いました。本が。
これも、どこぞのおしゃれな図書館。
こんなんレーベに建ててくれー!
思うに、ライティングも大事ですな。
蛍光灯の時代は終わった。
世は間接照明ですな。





