仕事の日にはいつもお弁当を作っています。
大体の場合、ご飯をつめて肉か魚を焼いて野菜のおかずを作って、という感じ。あとは、あればふりかけとかじゃこをご飯にぱらっとする感じ。
野菜のおかずは前日の夕飯だし、肉類の味付けも事前にしておくから、そんなに手間はかかりません。
手間をかけてるといえばご飯くらいなものでしょうか。
というのも、ご飯は土鍋で炊いているんです。
土鍋で炊くと、同じご飯でも全く様子が違うんですよね。
炊飯器で炊くよりも、しっとりふっくらしてくれるんです。
炊飯器のようにタイマーを使えないというのが不便といえば不便ですが、その分おいしさは桁違いです。
旦那さんのご飯の食べ方が炊飯器の時と土鍋の時で全く違いますからね~。
そのおいしさは、お弁当の時にももちろん違いが出てくるので、それで土鍋で炊いているわけです。
ご飯炊き用土鍋なので、そこまで複雑なコツがいらないというのは嬉しいところ。
ふきこぼれてくるのがなくなったら、火を止めて蒸らせばOK。
お米をとぐ時に水加減を間違えなければいいだけです。
でも1度だけ大間違いしたことがあるんですよね。
その時は、なんと水を全く入れていない状態で火をつけてしまっていたんです。
そしてかなり大変なことに…。
それ以来反省して、火をつける前には必ず蓋をあけて中を確認してからにしています。
何かあってからじゃあ大変なので。
でもまぁ、普段は特別問題もなく、普通に使えてますよ。
きちんと分量さえ守っていれば、おいしいご飯のできあがり☆なのです。
| 外貨両替 FX |
| iPhone FX |