甘えてくれるよね。



わたしも進むんだ。











頑張って時が進んで

またゆうくんのとなりで
顔をすりすりされたい。



今までどおりに。









それでいける気がするの。


ゆうくん。









わたしはそう思うよ。










変わらずに大好きだよ。


前よりも好きかもね。










“大切なものひとつ見つけたら
誰にでもは教えないけどね

守るべきものがあるわたしは
とても強いからね。


いつまでも同じような所には
いられないと言っていたでしょう

陽が登るそのまえに二人して
この街を出てみよう”






わたしはいつから、ゆうくんの腕のなかで
爆睡するようになったんだろう?

いつからだろう



ゆうくんがわたしを、当たり前だと思ってくれてるのは。










きっと今わたしが一緒に住みたいといったら

無理してでも一緒に住むんだろうな。















わたしはわたしが大切だと思ったひとにしか優しくしない。大切にしない。

ゆうくんはなんでみんなに優しくできるんだろう?












わたしが甘えても頼ってしまっても、ワガママでも

それをどうして“嬉しい”なんて思ってくれるんだろう。

可愛いって笑うんだろう?









出来なくもないけど



ゆうくんはすごいな、




ってよくおもう

















ゆうくんはわたしをなんだとおもってるんだろう。

尊敬?

多分尊敬はされてる。









なんか最近本当

愛しくてしょうがないよ









愛だの恋だの













わたし達はまだまだ若いのに











なにやってんだろーなぁ




とか





思ったりするのに








…久しぶりに出来事話をしようハート←気分屋



昨日もゆうくんが家まで迎えに来て、TSUTAYAによってDVD借りて

ゆうくん家に行って飲んで語って一緒にお風呂に入ってDVD見て寝た(´_ゝ`)




おわり(´_ゝ`)










ゆうくん…(´_ゝ`)


よく飽きねーな(笑)













わたしが会いたいから会う

わたしが遊びたいから遊ぶ

わたしがヤりたいからヤって

わたしがやりたいことがゆうくんのやりたい事









でも寝起きが悪い。




『ゆうくん、起きて』

「ん~」

『朝だよ』

「ん~」


『(´_ゝ`)起きて』

「ん~」

『遅刻しちゃうよ?』

「ん~」


『…てめー起きろよ』

「ん~」

『起きろむかっむかっむかっ

「ん~」



『起きなかったら別れるよ』

「…」

『…(…そこは黙るのか。かわいいな)』

「…ん」

『ん?(起きた?)』

「…ん~」



『…(´_ゝ`)むかっだからいいかげん起きろっつってんだろ!!!!むかっむかっ








エンドレス(´_ゝ`)




ゆうくんを起こすのには最低15分はかかる





すごい低血圧だね(´_ゝ`)



わたし高血圧なんだよね(´_ゝ`)ぶっちゃけ朝起きれないとかわかんないんだよね(´_ゝ`)











話は変わって。
このまえ街歩いてる時。

ゆうくんが年上に見えてなんかすごいムカついたときがあった。





さき『もう』

ゆう「ん?」

『…もう、あんた今楽しいでしょ?』

「ん、ううん(笑)」

『顔が笑ってんだよむかっ

「気のせいだろ?」



『だいたいゆうくんとわたしが上手くいってんのはわたしが温和だからだと思うの』

「はぁ?」

『はぁじゃねーよ』

「…うん、そうだな。いつも俺が一方的にキレてお前が謝るんだもんな」

『まぁね!本当わたしって優しい』

「ばかやろう」

『…もー』

「なに?」



『わたしの事好き?』

「大好きだよ」

『うそ』

「な…、うそじゃ…」

『うそじゃないならここでキスして!←街中』

「バカやろう(笑)」

『しなかったら動かないから!!』

「…お前なぁ」

『…だ(ってゆうくんが)』

「(笑)」



キスしてくれんの。






『…お前と俺が上手くいってるのは、お前が面白いからだと思うよ(笑)』