いつかはなくなるものなら、別に全部見せなくてもいいとおもう

傷とかね





大事なことは

どれだけ大切にできてるかとか感謝出来てるかとかで









自分でどうにかなることならわたしは頼ったりしないよ。










全部見せればそれが正解とか思わない

本気で思わない













グチグチしてるわけでも諦めでもなく

そうゆうんじゃなくて








本当にそうゆうものだとおもって生きてる。











“寂しい”って感じちゃうのは




傷が見えないから

わからないから









同じように傷ついてきた人間なんていないから寂しいって人は感じるのかな。


だから似たような傷があるもの同士が結局



永く一緒にいたりするのかな。








ゆうくんがホストをやってた町に遊びに行った。

ああ、ゆうくんはホストだ(笑)



とか思った(´_ゝ`)



なんか笑った(笑)












なにもしらない子みたいに

母親についてく子供みたいに





ゆうくんはわたしを扱うから。












カッチーン来たけど、まぁいいかって

いつも引っ張ってくのわたしだし










『こんなきたねー世の中』



って言いたい気持ちもわからなくもないし



なんかゆうくんの人生全て現実的で、




見入ってしまうよ、たまに。










ゆうくんがあまりにも

わたしを安心させてくれるからわたしは


今こうやって生きてる。










いろんなことあったんだよね。みんなもだけど。












まぁ毎日ただで接客されてるんですよ、ゆうくんに。

わたしの専属ホストだから













言いたいことがまとまらないときは

眠いときか、やるべきことじゃないときで。














派手な女が大嫌いなゆうくんを、独り占めしちゃってんのも

派手でわたしで









矛盾しまくり。





















もう朝だよね







たまに泣きたくなるんだよね、ゆうくんの優しさに。

元気だな~って。



でも年齢より老けてる

のに、タフだね。











酒もタバコも辞めるの?


わたしはどっちも辞められないや(´_ゝ`)

辞める気もないし、













ってかちょっとは罪悪感とかあってもいいはずなのに

慣れって怖いよね(´_ゝ`)



















いつもの光景

いつもの場所








それをクチにするにはゆうくんはあまりに短くて



なんだか、寂しくさせちゃうね。















ってか男のことばっかり考えてたくないんだよ基本、

ついネタがないからゆうくんになっちゃうけど




友達とか仕事のほうがなんだかんだ大切にしなきゃなんだよね、わたし

























懐かなかった猫を手放したくない気持ちは


わからなくもない。