2023年8月26日(土)
topic1 過去の症状・持病
幼児期……小児喘息、アトピー
(歩ける距離が短かった)
児童期……月イチで発熱。小4から花粉症になる。
アレルギー性鼻炎と結膜炎と診断される。
小学校5年から元気に。
青年期(前期)……中学生の頃は生理痛がひどかった。
部活を始めてから体調不良なし。
中2の冬からフケが強いアトピー。
手足が震えることが増え、
病院へ行ったところ、
「神経質で繊細」と言われる笑
高校生以降は生理痛は収まるが、
生理前に鬱っぽくなることや、
強い眠気とダルさも加わる。
1年の冬~2年夏まで、
茹でダコのようなアトピー。
高2の夏に部屋に籠り、
鬱っぽくなる。
夏以降53kg→緩やかに47kgへ
腰を痛め病院へ、
”側弯症”と判明
貧血か何かの症状で病院へ。
アレルギー検査をしたら数値が
3000を超えた。
(正常値は600だったはず。)
卒業時に保健室の履歴をみたら、
毎年5月と9月に早退していた笑
青年期(後期)……大学1年生夏までは活動的に。
秋~翌年7月まで、鬱っぽくなる。
学校も休みがちに。
単位をそこそこ落とす…笑
2020年2月からコロナが本格化。
6月に失恋し、食後の吐き気。
9月に恋人ができて少し収まる。
大学4年に失恋+就活
(吐き気は続いてたはず)
2021年9月に14時間寝る日々。
胃カメラと大腸検査(問題なし)
軽度の”食道裂孔ヘルニア?”と診断。
10月には旅行に行っていたので、
失恋した7月~9月に体調不良(?)
2022年3月から1人暮らしスタート
7月に2回発熱。夏季休暇は寝込む。
9月にコロナ陽性後、
アトピーと寝不足に悩む。
11月から食後の吐き気が落ち着く。
しかし、朝起床できなくなる。
成人期(前期)……朝と食前の吐き気、
地面が揺れるような目眩、
立ちくらみが起こり、
不安障害と診断される。
抗不安薬を処方され、良くなる。
2023年4月メンタルがやられる。
メンタル回復後6月に過眠の症状。
7月からピルを飲み始める。
睡眠時無呼吸症候群の検査をする。
結果は軽度で問題なし。
2023年(現時点)で判明している持病
・(小児喘息)
・アトピー性皮膚炎
・アレルギー性結膜炎
・アレルギー性鼻炎
・食道裂孔ヘルニア
・不安障害
→ADHDかも?ワーキングメモリが低い
topic2 体調を崩すタイミング
topic1での病歴から予測できる体調を崩すタイミング
- 発表会・大会・プレゼン・就活など大きなイベントが終わったあと。
- 失恋後3ヶ月~半年
- 家に籠っている・やりたいことができていない
- 自分が揺らいでいる時
- 5~7月・9~10月
体感で考える体調を崩すタイミング
- 抗アレルギー剤を飲んでいない時・アトピーが酷い時(熱いシャワーを浴びすぎてる時)
- 23時以降に寝る日が3日以上続いた時
- 自分の状態を理解していない時(自分の気持ちに気がついていない・素直になれない時)
- 夏場クーラーを使う時(お腹が冷える時)
- 冬場保湿をしていない時
- よる9時以降にお菓子を食べた時
- 生理10日~3日前
- 手作りのご飯を食べていない時
- 具体的な事前対策を考えられていない時
- 怖い夢を見る時
topic3 具体的な対策
⑴人と遊びに行くのは月1~2までにする。
→友達、同期、後輩、会社の付き合い、家族、恋人など人と会うイベントは疲労度に合わせて月に2回までにする。
(刺激的・興奮度が高いイベントほど楽しい代わりに疲れてしまう)
(例)疲労度1……友達と地元で遊ぶ、
疲労度2……友達と遠出をする、
疲労度3……恋人とデート、先輩と遊ぶ
疲労度4……恋人と遠出、同期、家族、後輩と遊ぶ
疲労度5……会社の付き合い、旅行、
飲酒、夜更かし、
⑵趣味や楽しいことをする日を月1で確保する
→既にある予定に合わせてリフレッシュできる日を確保する
(例)疲労度1……映画鑑賞、マンガ、アニメ、パズル
疲労度2……図書館、カフェ、美術館
疲労度3……写活、買い物、巡り系、料理、音楽鑑賞
疲労度4……イベント参加、新しい友人を作る、呑み
疲労度5……ライブ、クラブ、ボルダリング
⚠会社の飲み会がある月は疲労度1のリフレッシュにするなど調整必須⚠
⑶緊張する出来事の後や生理前は休みを確保する
(何もしない日を月1必ず確保する)
→確定している予定に合わせて休みを確保しておく
可能であれば休みを確保してから予定を立てるようにする。
⑴タスク疲労度を把握する
→掃除、洗濯、買い出し、作り置き、洗い物、書類手続きなど確定している予定に合わせてスケジュールを立てる
(例)疲労度1……洗い物、洗濯物畳む、
疲労度2……洗濯干す、
疲労度3……当日の食事、そうじ(台所・部屋)
疲労度4……作り置きなど手の込んだ料理
疲労度5……買い出し、行政手続き
⑵メンタル疲労度を考慮して⑴のタスクをやる日を決める
(例)疲労度1……前月の疲労度が10を超えてる場合
疲労度3……生理前3~10日前
疲労度5……初対面、面接、プレゼン、ケンカなど
疲労度7……先週の疲労度が10を超えた場合
⑶土日のうち、片方は家で休む
(例)疲労度-5……自宅で1日休む
疲労度-3……湯船に浸かる
毎週計算しよう!
(例)生理前の週始まりに会社でプレゼンがあった。
週末に彼氏と喧嘩した。
平日は毎日食事を作って片付けた。
土曜日に家事を全てして作り置きを作った。
日曜日は家でゆっくりした(-5)
家事を全て行う……計22
メンタル状況……計16
1週間の合計疲労度53
疲労度表(週)
疲労度合計50以上……翌週の休みはすべて自宅で過ごす
平日に通常通り家事をすると、
疲れが取れない。
翌月から体調を崩す
疲労度合計40以上……新年度に起こりやすい、
気持ち的には刺激的でいいけど
金欠になりやすい
2,3ヶ月後に影響するので
4月~6月要注意!
疲労度合計30以上……前月の疲れが残ってると
家のことが回らない。
外食しすぎないように注意
中途半端な疲れが1番後引く
疲労度合計20以上……疲れが溜まっていなければ
ちょうどいい。
疲労度合計15以上……疲れが溜まっていたら
程よくリフレッシュできている。
前月にリフレッシュできてないか 疲れていないとつまらなく感じる
疲労度合計10以下……金欠、発熱、体調不良でない限り
逆にしんどくなる。
10~15は活動量が減ってるので
逆にメンタルに良くない。
鬱っぽくなって切替ができてない
●スケジュール管理(日)
⑴23時には布団に入る(疲れてる時は22時)
→睡眠時間を確保しようと21時から寝るよりも睡眠導入剤を飲んで寝すぎないようにする。
薬を飲んでも寝不足だと感じたら21時に寝る。
⑵朝6時半に起床する。
→起床後すぐに食事を取れないので、この時間に起きてストレッチをする!
眠くてもカフェインを飲んで、体を起こしてゆっくりするように心がける☀︎
休日は7時半に起床するようにする!