ここのところ、割とふつうにうまい絵を描いていたので、こういう系がくるとグッと和みます。
なんだかんだ、これが今の自分の中で一番の癒しかも。
徹底的に忙しくなってくると、いつもそこにいて、変わらず迎えてくれる人の有難さがわかるようになってきました。
自分が何かお返しできているとは思わないけれど、感謝の気持ちは持ち続けたいなと思います。
ここのところ、割とふつうにうまい絵を描いていたので、こういう系がくるとグッと和みます。
なんだかんだ、これが今の自分の中で一番の癒しかも。
徹底的に忙しくなってくると、いつもそこにいて、変わらず迎えてくれる人の有難さがわかるようになってきました。
自分が何かお返しできているとは思わないけれど、感謝の気持ちは持ち続けたいなと思います。
↓背面
↓タブレット的な形状です
ピンクに変わりました
差し障りのない定番感で定評のある「バブ」の入浴剤です。
基本的な自分ルールとして、12個入りなどの小分け入浴剤は紹介しないスタンスですが、これは単品で売っているタイプのため、セーフとしました![]()
ちなみに「和漢」とは日本(和)と中国(漢)のことで、「和漢薬」になると生薬という意味のようです(5へぇ)。
お湯に入れると、薄めのピンク色に変わりました。黄色いパッケージであったためちょっと予想とは違いましたが、春らしい爽やかな色で、まずまずリフレッシュ感はあります。
一方、香については、フローラルではあるのですが、モワっとしたようなくぐもった香がします。
これは、カモミール配合の入浴剤によくあるパターン(例えば「ミルキーアロマバス カモミールの香り
」 ←クリックでジャンプ)で、かなり人によるのでしょうが、思わず加齢臭的なモノを感じてしまうタイプです
ただ、老舗らしく、その他湯触りなどは悪くないので、香の部分だけ合うのであれば、値段も手軽ですし、まずまずなのかなと思います。
評価点は2.5/10点。
自分にとっては、チュボにはまらず、アカンごこちでした。
↓背面
パサパサしたタイプです
お湯に入れると、ガッツンガッツン泡がたちます
落ち着くとこんな感じ
天然由来成分で作られた入浴剤です。
このパサパサしたタイプは天然由来成分にこだわりました系の入浴剤にお決まりのパターンで、過去紹介した「お風呂de 島めぐり 宮古島 」(←クリックでジャンプ)なんかもこのパターンです。
背面をみると「入浴剤ソムリエ、パラダイス山元責任監修」の文字がありました。
過去にも「入浴剤ソムリエ」が監修したと称する入浴剤はいくつかありましたが、個人名(しかも怪しい)まで出してくる男気モノは初めてです。
前置きが長くなりましたが、お湯に入れると大量の「あく」が浮いてきました。背面をみると、「入浴して数分はシュワシュワした気泡が楽しめます。」と書いてありますが、正直、あくが体にまとわりついてくる感が強くて、リフレッシュもリラックスもできませんでした![]()
この「あく」ですが、かなりしぶといので、これ系が嫌な人は、お湯を入れるタイミングで同時に入浴剤も投入してしまうことをおススメします。
香については、「ドミニカ産天然ビターオレンジオイル」のふれこみがありますが、端的には
オレンジとタマネギをミキサーにかけたジュース
っぽい香がします![]()
ショウガとも少し違っていて、独特の香です。
使用感については、オイル配合のためか、入浴中に体が「キシキシ」します。肌触りが落ち着かない感じで個人的には苦手な部類ですが、湯上りにはしっとり感がかなりあって、悪くはないです。
「あく」の大量発生、キシキシとした入浴時の使用感、それに独特の香と個人的にはNG項目が多いですが、確かに入浴後の感じはまずまずよく、総合的には、人によって評価が大きく割れるものかなと思いました。
評価点は3.5/10点。
横文字+漢字の名前って、言いようのない胡散臭さ感がありますよね![]()
続いて、LONDONバージョン
007のシルエット
最後にUEFAチャンピオンズリーグバージョン
↓二つに分かれます
↓背面
まず、「ヨーグルトエキス」の方を投入
最終的にこんな色に落ち着きました
