PRESIDENT 」発売日(表紙は孫正義さん)

やっぱり購入(笑)

2月過ぎたら…雑誌も無くなるだろうと思うと…今のウチに…と…只の言い訳ですが(・∀・)


「トレンディドラマと映画の狭間で」

竹野内くんの映画に対する想いが書かれてました。

カラー4ページ。


写真は外での撮影。

ポールスミスのスーツが似合うこと似合うこと。

こんな人が会社に居たら仕事にならないか…ちらっ




嬉しいお知らせも。


「竹野内豊主演「太平洋の奇跡」興収20億突破へ絶好の滑り出し」


一部抜粋。

2月11日に全国300スクリーンで封切られ、公開3日間で観客動員33万1967人、興行収入約3億9045万円の大ヒットスタートを記録。国内興行ランキングに初登場で1位に君臨した。


動員数が一位ですから、それは一番嬉しいことですよね。

いろんなサイトのレビューを見たらまぁ、厳しい意見もありますが・・。

映画の感想だけではないですが、賛否両論あって当たり前ですしね~。


会社でもちょこっと宣伝活動頑張っております~。

これからが勝負ですね。

でも、良いスタートが切れたので、竹野内くんも喜んでくれてるかな?



さて、明日の雑誌は「サンデー毎日」と「週刊朝日」

サンデー毎日は表紙見れます → http://mainichi.jp/enta/book/sunday/

週刊朝日は「戦塵の残痕 竹野内豊が見たサイパン戦」


また買うんだろうな(笑)

シネマトゥデイ単独インタビュー。

全力で戦い抜いた方々の魂を、日本人は絶対に忘れてはいけない


竹野内くんと真央ちゃん、美男・美女ですパンダ


この二人の並びもアリですねキャッ☆


しかし、唐沢さんの竹ちゃん呼びは和みますねぽけ~



ラストのインタビュアさんからのコメントがいいですね。

「インタビュー中、何度も竹野内が口にしたのは、「自分たちは戦争を知らないから……」という言葉だった。竹野内が、戦争を知らないことを痛切に感じ、必死に主人公にシンクロできるように勉強をして、今回の役に挑んだことが伝わってきた。こんなにも真摯(しんし)に映画に向き合い、主人公の心情を探り続ける俳優は、そう多くはいないだろう。井上が呼ぶ「大尉」というニックネームには、映画に対して情熱を注ぐ竹野内への尊敬の気持ちがこもっているように感じた。「今」を代表する2人の実力派俳優の、魂までも揺るがす熱演に期待してほしい。」

CSでの「世紀末の詩」が今日と来週一挙放送ですね。


今、撮った1話を、撮れるかどうか確認のために見てしまいました…


あっ…寝るタイミングがビックリパンダ


今、wikiみたら、これ「ビーチボーイズ」と「WITH LOVE」の後なんですね。


亘…カワイイポッ





西日本新聞に記事ありました。


http://qnet.nishinippon.co.jp/entertainment/get/20110213/20110213_0001.shtml


この写真は年相応に見えますね~。


”日本の最終兵器”が効きませんでしたか…ははははははは

おぉ~、映画の感想を書いてませんでした。


以下、ネタバレあります。








一度見た感じですが、ちょっと時間が短い印象が…。

でも、しっかり2時間あるんですよね~。

なんだろうか…大場大尉のフォックスなる所以がちょっと浅かったのかなぁ…。


ワタシ達は、竹野内くんが大場大尉を演じるときの苦労とかいろんなメディアで知ることが出来てるので、表情があまりないとか(監督に出すなと言われたとか)知ってるので、違和感?というか…そいうのはなかったんですけどねぇ。


けど、やっぱりこの前の「ぐるっと関西」でのインタビューであったように、「アメリカの海兵隊のルイスから、「あなたは何百人の命を救いました」、それに対して「私はそれ以上の命をこの島で奪ってきた。だからこの島で誉められるようなことはなに一つしていない」。そこにすべて大場さんが集約されてるような気がしてですね、とにかく、そこのシーンを成立するために、そこのシーンに向かって大場さんを作り上げていったような気がします。」

これは見てても分かりました。

このシーンの竹野内くんが素晴らしいですもん。


あと、自決しようとする尾藤軍曹を見てた時の、大場大尉も。。。


Aスタジオで鶴瓶さんが言ってた、「歩兵の本領」を歌いながら、投降するというシーンもよかったです。

日本人として…とかそんな大げさなものではありませんが、背筋をピンと伸ばし歩いてる姿、アメリカ軍に軍刀差し出すシーン…すごいって思いました(なんか語彙力がないので…こんなアホみたいな感想でごめんなさい)

ここからラストに向けては食い入るように見てしまいました。


派手な戦闘シーンはあまりなく見やすいと思います。


でも、この映画を見て、分かったことは…ワタシはやっぱり竹野内くんの演技が好きだということ。

顔が男前だけで好きなのではないんだってテヘッ



実は…番宣を見過ぎて、見た映像はこの場面なんだ…と、答え合わせ的な感じで見てしまった感もあり、ストーリーも分かったので、もう一度じっくりと見たいと思ってます。



余談。


グッズ何かないだろうか…と探してたら、ブックマークとクリアフォルダー、パンフが売ってました。

パンフとクリアフォルダーを買おうとレジに並んだところ…前後に公開日同じのボクシング映画ファンに囲まれました(笑)

いやぁ、すごいグッズの数ですよね…彼女たちすごい買ってましたよ…うん、1諭吉さん以上…。

こちらの映画も内容考えると仕方がないですが…もう少しなんか欲しかったな>。<

今日のニッカンスポーツの「日曜日のヒーロー」に掲載されてると聞き、コンビニにひとっ走り行ってきました。


「竹野内豊 この10年を話そうか」

本来ダメですが…チラッと…ちら・・


everlasting luv


いやぁ~、素敵です、写真。

インタビューも…。


「間違いはないと思います」って…(笑)

やっぱりカワイイ人ですキャハハ


このコーナー何気に他の雑誌よりも写真&インタがよかったりするんですよね~…苦笑


130円です(笑)

夕方には無くなるかもしれませんので、お早めに~。


*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:

(追記)


http://enjoy.nikkansports.com/information/2008/information200802201537.html


どうやらこちら↑でバックナンバーで買えるようです。

送料は掛かりますが…写真もインタビューもいいと思いますので買い逃した方は是非~うさぴょん