頭の中は、大場大尉でいっぱいなのに…家に帰ると、世紀末の詩をちょっとづつ楽しみながら見てます。


泣き虫の野亜亘が・・カワイイ~キュン

メガネ似合う。


百瀬とのコンビいいですね。

こういうちょっと年上の同性との相性っていいんですね。竹ちゃん。



明日の「奇跡体験アンビリバボー」は大場さんの「戦火のラブレター」の話です。


愛知県に住む大場さんが物置を整理していたところ、大量の手紙が見つかった。それは大場さんの両親が戦火の中、交わした1000通にも及ぶラブレターだった。当時、お互いの手元に手紙が届くまでに1カ月ほどかかり、中には届かずじまいだったりするものまであり、手紙のやりとりは非常に困難を極めた。そんな状況下でも、妻は手紙に香水をつけるなどの工夫をしてお互いに励まし合っていた。  しかし終わらない戦争。その最中妻のもとに一通の手紙が。夫がもっともし烈を極めるというサイパン行きを命じられたというものだった・・・。


映画の紹介はあるかどうか分かりませんが、見てみようと思います。

ZEROは宮本さんのVTRだけでしたね~。

スピンオフと同じ内容でした~。


あとは「ボクらの時代」だけか…。

いっぱいあった予定が少なくなってくのは寂しいですねううっ...

もっともっとと、どんどん欲が出てくるものですね、人間ってムムム




日刊スポーツの10年まえに出た時の記事が左上に小さく載ってましたが…読めるかも…と挑戦してみました。

結果、太字で書かれてるのはそれなりに解読できるんで、竹野内くんの言葉は読めました。


ドラマ同様、映画でも存在感を見せる、俳優竹野内豊。30歳の節目の年に「冷静と情熱のあいだ」で初めて映画主演を経験した。ドラマ作りとの違いに戸惑いながらも。ひと回り大きくなった。シリアスもコミカルも巧みにこなす演技力で、今後は時代劇、舞台にも意欲を燃やす。20代を一気に走り抜け、21世紀とともに充実の30代が始まった。


いろいろとお話をいただいてはいたんですが、スケジュールが合わなかったりして…。別に作品を選び抜いていたわけではないんです。やりたい気持ちはずっとあったんですけどね。


テレビドラマと違って、チェック、1シーンの収録後、モニター画面で自分の演技を見ることががないんですね。監督を信じるしかない。ドラマはチェックをし、監督を相談しながら役を作っていくんです。(演技を)見られないのは不安でしたが、試写を見て、原作にあるスケール感とかリアルに表現できたと思う。


食事はすごくおいしかったんですが、向こうは基本的にこってり味ですから…。さすがに、撮影夜中になるときつかった(笑い)。そんなとき、スタッフのひとりが日本からそうめんを持ってきてくれて、みんなで食べたりしました。


(劇中の)バイクはね、すごいぼろいバイクだったんですよ。自転車も、どこからか持ってきたんだか、捨ててあったようなバイクでね(笑い)。多分、スタッフや監督がこだわって、何台も見て探したんでしょうね。


一部、解読があやしいところがあるんですが、大体こんな感じであってると思います~。



カプリメモカプリ

03/16(水) 00:00~00:30 Ch.363 TBSチャンネル
《医療ドラマ特集》 ドラナビ「Tomorrow 陽はまたのぼる」
竹野内豊 / 菅野美穂 / 緒川たまき / 黒川智花 / エド・はるみ / 陣内孝則 / 岸部一徳

「ひとりごと」テーマがあるのに最近書いてない(笑)


竹ちゃんの出た「仰天ニュース」見てるんですが…竹ちゃんってアヒル口?ahirusan☆☆



いつも行くショッピングセンター&百貨店の中に、ダーバンのお店があった。

全然知らなかったよ…。


んで、昨日行ってみた。

スペースはかなり小さな感じ…もともとこの百貨店、平日ガラガラなので立ち止まることはできず、ちらっと前通っただけですが、一枚だけ秋・冬時のポスターがありました~。



「太平洋の奇跡」の興行一位ですが、これは動員数なんですよね~。

興行収入ではガンツが一位。

要は一人の単価が低いということなんですが…。


というか、収入と動員数は比例するものだと思ってたんで…。


今度行くときは正規の値段で行こうかな…なんて…(笑)

今日は「サンデー毎日」と「週刊朝日」の発売日。


仕事がお休みだったので、銀行へ行った帰りに本屋へ。

しかし…雪の影響で届いてなく、サンデー毎日が置いてませんでしたムムム

夕方、出かける予定があったんで、再度捜索しに。

ありました、ありました、青いシャツ の健吾風の竹ちゃん。


「サンデー毎日」

まぁ、これは前に直人くんの時に分かったことですが、記事は1ページだと分かってたので、それには期待してません。

表紙だから買ったという感じですモヤモヤ



「週刊朝日」

カラー4ページ。

サイパンに行った時の写真ですね。


「一人だけでは世界を変える力はないかもしれない。でも、平和を伝える気持ち、平和を思う気持ち、そんな大切なことに目を向けられる人間でいないといけない」


この言葉に…改めて気付かされましたね。

竹野内豊という人間の魅力に…。


最後の写真がとってもいいです…。



しかし、改めてこういうインタビューを読んでると、また早く映画を見たくなってきました。

今週末行ってこようかな。