「薫風薫」とは良く言ったもんで本当に風が香ような
気持ちの良い今日の日でした。
(私の考えた文章)
下 chatGPTが「薫風薫」という言葉を入れて作った文章
「五月も中旬を過ぎ、新緑が美しい季節となりましたね。
この季節は、自然がいっそう美しく輝き、心を豊かにしてくれます。
特に、薫風薫という季語が表すように、花や木々の香りが風に乗って
漂う五月は、本当に素晴らしい季節だと思います。」
すばらしい。
もう私は出番ないなぁ (笑い)
今日の表題は、「梅ちぎり」でした。
友達から、「梅ちぎりも兼ねて、草刈に来ないか」との案内が来ました。
即、もう一人の友人も誘って行くことに。
梅の木が14~5本有る畑なんですが、写真の通り雑草が・・・
鎌と電動草刈り機で臨んだのですか
高齢者軍団のすること
すぐに、ねを上げて草刈はそこそこに梅ちぎりとなりました。
立派な梅がたくさん
ちぎっていると
あっという間に昼となり、食事に行くことに。
食事の後も、話が弾んで長い休憩時間
結局午後も、梅ちぎりで終わってしまいました。
「草刈をして・・・ 」が梅だけ取られて ということに。
依頼してくれた友人には申し訳ないとこととなりましたが
帰りには、10K以上の梅を頂いて帰りました。
やっぱり 梅干し、梅酒かなぁ
もう一つchatGTPの作ってくれた文章を紹介
「梅をちぎる」
という時のちぎるは漢字でどんなに書くのかと聞いたら
chatGPT 曰く
「梅をちぎる」という表現は、
梅の実や梅の花を摘む、収穫するという意味を持ちます。
一方で、「ちぎる」は力を入れて手で引き裂いたり、
切ったりする イメージがあります。
そのため、「梅をちぎる」という表現の中には、
果実を傷つけたり、花を無造作に摘んだりする
イメージが含まれることがあります。
もし、収穫する際に梅の実や花を傷つけないように、
丁寧に摘む イメージを伝えたい場合は、
「梅を摘む」という表現が適切です。
一方で、強く力を入れずに、
手早く収穫するイメージを伝えたい場合は、
「梅を採る」 という表現もあります。
ただし、
言葉の使い方は地域や文脈によって
異なる場合がありますので
状況に合わせて適切な表現を選ぶようにしてください。」
今日は表題は「梅を摘む」か「採る」かどっちかなぁ。
今日もご覧頂きありがとうございました。




