今日は、毎年行っている 牡蠣小屋 を紹介します。
漁協の運営。
唐泊恵比須カキ小屋
駐車場も広く、200~300名ははいれます。
休みは 毎週木曜日
11:00~17:00が営業時間です。
今日は、土曜日で11時半に到着 並ばないと と思いきや・・・・・
すんなり入れて、牡蠣を購入すると
すぐに席に案内してれました。
料金は1Kg 1000円 と
炭代300円 + 牡蠣ナイフ100円
計1400円
牡蠣の追加だけもできます。
こんなふうに焼きます。
炭火がおこしてあり、網が準備されていますので
自分が購入した牡蠣を網にのせ焼きます。
ここで、注意を一つ、二つお話します。
牡蠣の殻の平らな方を炭火の方にして
2~3分あぶる。
そして、それをひっり返して焼く。
すると、中の水分がジュウーとで出来てOKと
なります。
時々爆発する(中の熱い水分が飛び出る)ことがあるのでエプロンを用意すしておいたほうが良
いです。
2食べ方
まず、軍手を1つ(1セットではない)貸してくれますので
それを利き手と反対の手にはめます。
そして、牡蠣用のナイフを利き手に持って
牡蠣の殻を開けます。
合わせて、ここの牡蠣飯がうまい。 帰りには買ってかえろう。
焼けた牡蠣に、用意されているポン酢か醤油をかけて食べます。
一度食べたら、これは、病みつき。 毎年1回は行きたい。








