面接
久々に面接受けてきましたー緊張(笑)経歴書を読み上げてくださいと言われて、職歴を読み上げながらしてきたことを再確認できました面接してくださった方に「多忙により退社というのがありますが、社内で相談はされなかったのですか?」と質問されました改めて聞かれると、そーーーーだよねぇーwwwうろたえるのを隠しながら(バレバレ)、答えました「もちろんしましたが、適当に手を抜いてうまくやってくれという話で、それ以上は変わりたくないとのことでした。相談できる環境でないのと、相談できる人はいなかったです。退職者が出てから、新人が定着せず少人数で他にやる人がいなかったためもあり、引継ぎなどで残業が続く形となりました」この質問は、鮮烈な一撃となって残っています質問されるってやっぱり気づきになりますね当時は正直、相談してもうけてくれる人たちではないし(上司がそういったコミュニケーションをさける人たちだった)相談せずに一人で決めて無理していました。。感情が爆発して、辞める決意をしてから相談という形になりました。話し合いは物別れに終わり辞めることになりましたが、自分が疲れ果ててしまう前に、言う前に諦めず、辛いという想いや仕事量について報告はしておくべきだったなと、今は思います。これ、家庭でも、友人でも当てはまるんじゃないでしょうかー?我慢は美徳ではない相手を責めるのではなく、ケンカするのでもなく、自分が今どう思い、何に困っているのかをその都度率直に伝えることは大事そこで、相手がどうするかは他の問題なのです意外と解決策だしてくれるのかもしれませんし、解決しないにしても譲歩できるかもしれませんどうにもならないところまで来て、煮詰まってケンカ腰になるのは違うそんなことを改めて確認できてなんだか嬉しいです