新幹線の豪華個室「Supreme Class」導入→個室は犯罪の温床。輸送力の弱体化の原因。 | イベント・展示会・見本市・物産展・舞台芸能・エンタメ・ステージをライブサポートするイベントマーケティングEvent-X

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JRという会社はやはり 国鉄 なんで基本的に 頭、悪いです。

 

技術の人は別だが 営業は バカしかいないので こんなくだらないことをします。

 

中央線のグリーン車も同様。

 

単に1度の輸送人員を減らして 単価の高い客だけ運ぶという  本末転倒な経営。

 

誰が考えたんだ?

 

 

メリットなし。

 

 

悪いけど、個室は犯罪の 温床にしかならない。高額料金をわざわざ払う→犯罪者しかいない。

 

そのうち ボロボロでてくるぞ、なんか勘違いしてないか。

 

わざわざ 犯罪者に便宜を図ってそにための投資をするということは JR内で誰かが 反社とつながってるということの

証明にしかなってないんで、バカだと思うが。

 

 

 

 

 10月1日から、東海道・山陽新幹線で開始された「Supreme Class」。23年ぶりとなる完全個室の復活に、「凄すぎる…! 乗りたい…」「控えめに言って最高の空間」と喜びや期待の声が挙がっている。一方で、「東京~大阪で4.2万は高いな…」「指定席やグリーン車はそのぶん減るの?」といった懸念も。昨今では何かと高付加価値、高価格のサービスが話題ではあるが、果たして一般庶民にとってはどんなメリットがあるのだろうか?