やはりこうなります。
誰もやってくれないんで、弊社にもたくさん
専門外の依頼がきます。
ようするに発注側に問題があって
1,安すぎる=資材費の高騰を理解していない。昔の金額でやってもらえると勘違い
2,納期が短い=つまり、決めるのに時間がかかりすぎで、これは発注側の問題で、そのくせ、納期だけ決まってる。
これでは誰も相手にしません。
今は 発注するがわが頭を下げてお願いする状況だということを きちんと理解すべきだ。
出ないと、何も進まない、着手できない。
展示会も同様ですね、やる・やらないは設営する側が決める話であって、依頼する側には まったくその
コントロールはできない。
お金で解決できないのは時間だ。時間がない以上、人がいない以上、予算が多くてもできないものはできない。
鳶工事業の倒産(負債1,000万円以上)を集計した。2026年1-8月の倒産は110件(前年同期比26.4%増)で2010年同期(101件)以来、16年ぶりに100件を上回った。 1989年以降でみると、同期間の最多はリーマン・ショックでデベロッパーの倒産が相次いだ2009年の105件だ。年間最多は2010年の148件だが、2026年は現在のペースで推移すると170件も視野に入る。 ことし8月までの110件をみると、原因別は売上不振が78件(構成比70.9%)、赤字累積が24件(同21.8%)と、業績不振が9割(同92.7%)を超える。 規模別では、資本金1,000万円未満が98件(同89.0%)、従業員数別でも10人未満が101件(同91.8%)と小・零細規模が中心だ。




















































