YouTube、広告収益化の条件が 厳しくなるようです | イベント・展示会・見本市・物産展・舞台芸能・エンタメ・ステージをライブサポートするイベントマーケティングEvent-X

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こんにちは、CFM技術グループです。

 

技術とは直接関係ないのですが この件につき、ときどき 収益化が停止するという事態が起きます。

 

先日も とある 有名な 旅行系の方が 突然 停止になったとのこと。(先日2か月ぶりですか?復旧したようです。)

 

この技術的な問題はブラックボックスのようですが この方事例では

 

 

1,日本ではなく、オーストラリアでワーホリをやってる最中に(つまり現地で働いている最中に)アカウントを開設した

 

2,そしてその「国籍」のまま 世界中を旅行して動画をアップした。

 

3,あるとき、4月ですか?中国に滞在中に「国籍」を日本に変更すべく中国のVPN経由で登録を変えた

 

4,途端に収益化が停止した

 

5、以後、個別に相談交渉をして時間がかかりましたが復活。

 

 

という流れのようです。

 

国で識別があるのか、または使用した通信回線のもんだいなのか、

 

わかりませんね。

 

ただ、前者が かんけいはするのではないでしょうか?

 

スポンサーが国や地域を指定して出稿してたとなると、国が変われば外れますからね。

 

 

実際はどうなのか?わかりません。

 

2027年2月1日以降、新たにYPPへ参加するクリエイターが広告およびYouTube Premiumから収益分配を受けるには、チャンネル登録者1000人以上に加え、過去12カ月で8000時間の有効な公開動画の視聴時間、または過去90日間で2000万回の有効な公開ショート動画の視聴回数のいずれかを満たす必要がある。YouTubeは、すでにYPPに参加しているクリエイターには新たな参加基準を適用しないとしている。

現在、広告およびYouTube Premiumの収益分配を受けるための基準は、チャンネル登録者1000人以上に加え、過去12カ月で4000時間の有効な公開動画の視聴時間、または過去90日間で1000万回の有効な公開ショート動画の視聴回数となっている。新規クリエイターについては、長尺動画とショート動画のどちらの方法でも、必要な実績が従来の2倍になる。