面白いことになってきました。
7月26日を待たずしてこの 報道と措置。
まあ、なんかあるんでしょう。
それはいいとして、このVIVANTの脚本というか 携わっている人が複数いますが
そもそもの基本的な疑問として 「このネタの発案は 本当は誰で、どこでこのネタを仕入れたのか」
がまったく明らかでないこと。
一般人はあくまで ただのドラマとしか見ていないが、話の構造・構成が難解で、海外では不発で販売不振に終わった作品である。日本人にしかウケなかった。
つまり 視聴者を「惑わす」という展開は あくまで脚本なんだが、この話の素材が実は存在するということだ。
しかし、制作側からは 一切 語られることはなく、 降ってわいたような話が進んでるかのような説明しかない。
この話の素材、というか、ある事実は間違いなく存在する。 そのため、日本人にしかウケない作品になってしまった、ということだ。
さらには この福澤監督という 福沢諭吉の子孫だかなんだかしらないが、監督がいなくても制作は普通に進行してしまった、という事実。
スポニチ本紙の取材でも福澤氏は部下にあたるスタッフからパワハラを告発され、その後、撮影現場に姿を見せなくなっていた。TBSはスポニチ本紙の取材に「パワーハラスメントに該当する言動が認められ、厳正に人事上の措置を行いました」とコメント。詳細については「回答を差し控えさせて頂きます」とした。また「一時、撮影現場を離れていたことは事実です」とし、その期間などについては「制作過程については回答を差し控えさせて頂きます」にとどめた。
