来日中の
モンゴル副首相 ドグミド・ドルジハンド閣下、
モンゴルエネルギー省大臣 バドラバ・ナイダーラ閣下
モンゴル金融規制委員会 委員長 タンデブ・ジャンバジャムツ氏
同 証券市場局長 バトトルガ・ドゥルグーン氏
モンゴル投資貿易庁長官 ビグレド・ザンダン氏
モンゴル銀行副総裁 ガンボルド・エンフタイワン氏
ら、モンゴルの金融・エネルギー関係の要人多数出席のもと、関係者・招待者にて都内某所で開催。
むずかしい名前の方が多い。ちなみにモンゴルは苗字がありません。苗字の位置に来る呼称は父親の名です。
が、予定より早く副首相閣下が入り、まだみんなそろってないのに いきなりスピーチ開始で、なし崩しでスタート。
異例の展開。
この方、一橋大に留学してたんで、日本語でやるのかな?と思いましたが、モンゴル語でした。
先日の所沢のハワリンバヤル以来3週間ぶりにバンズラグチ・バヤルサイハン大使閣下のお話。こちらは日本語。
めんどうだから翻訳機使用せず。個人的に、他人が耳に当てた機器は使いたくないので、がんばってアナログで聞き取ります。
投資貿易庁長官 ビグレド・ザンダン氏 のお話が一番良かった気がします。内容ではなくて、突然 日本語でお話をされて、まあ、弊社に来てるモンゴル人スタッフほど流暢ではないんですが、
「モンゴルの経済成長率・指標を説明する」にあたり、
「昨年の成績はこうですが、もっと頑張らないといけないと思いました。」という言葉。
これ、よかったですね。♬なんとなく計画経済的なソ連風の言い回しと勘違いしそうですが、ご本人はまったくそんな気がなく、覚えた日本語で純粋にお話されたんだと思います。♬
しかし、誰が呼んだのか?素性がわからない日本人が数人紛れており、この場に似つかわしくない。ビジネス関係にも政府関係者にも、大学関係にも見えない。
言い方悪いけど「居酒屋産業展」「ギフトショー」とかに来場るような感じの個人店舗のオーナーさんのような方や、フリーターみたいな方、もしかしたらそうではないのかも。同通レシーバーつけてたので、間違いなく日本人だと
思うんですが、クローズドの開催なのになぜ?
木原官房長官は、訪日中のトグミド・ ドルジハンド・モンゴル副首相と会談を行い、両者は「平和と繁栄のための特別な戦略的パートナー」として、経済分野を含め、両国関係を一層発展させていくことを確認しました。 #モンゴル
— 外務省 (@MofaJapan_jp) May 13, 2026
(写真提供:内閣広報室) pic.twitter.com/cj6ggszlJ5
井野副大臣は、モンゴル国のドグミド・ドルジハンド副首相と会談。モンゴルにおける日本企業のビジネス環境改善やこれまでのエネルギー協力等に触れたほか、副首相と両国の経済関係深化のため今後の協力拡大の可能性についても議論を行いました。 pic.twitter.com/vLeQ8e50i2
— 経済産業省 (@meti_NIPPON) May 14, 2026
昨日は、日本モンゴル友好議連会長として、モンゴル国ドジルハンド副首相、ナイダラー・エネルギー大臣他の皆さんと懇談。議連幹事長の #笠浩史(最近活躍中!)、事務局長の #武部新… pic.twitter.com/vBCd5h3rru
— 長島昭久 東京30区(府中、多摩、稲城市) (@nagashima21) May 13, 2026
昨日は、議員外交の一日となりました。
— 笠ひろふみ (@hirofumi_ryu) May 13, 2026
先日モンゴルを訪問しましたが、昨日は、トグミド・ドルジハンド副首相、バドラフ・ナイダラーエネルギー大臣をはじめ、国会議員の皆様と、議員連盟幹部で会談しました。 pic.twitter.com/SLoF0P25T9






