6月6日に神谷町の聖アンデレ教会で開催。
第7回 難民・移民フェス
隣はウクライナ正教会が現在ベースとしている、聖オルバン協会です。
毎回、場所を変えて開催してますが、その度に 知能指数が低い、首都圏の痴呆議員、主には杉並区や戸田あたり
ですが、親が中核派の活動家で、本人もテロ活動やってるとか、自称右翼団体とかろくでもない血筋の連中です。
法政夜間中退、学習院ほんとに卒業したのか怪しい学歴とか、70年代を再現しているノスタルジックな連中。
乗り込んできて 100%破壊妨害工作をします。
今回、教会で開催ですが、頭が悪いから 構わず来るのでは?
そうなると器物損壊・暴行・傷害などの現行犯逮捕も可能だ。
つまり建屋の中ですから、屋外ではないので 具体的な犯罪の成立要件が容易に構成できるわけです。
もっとも 痴呆議員は 基本的に頭が悪いんで そこまで頭脳は動いてない。
ただ、こうした団体の支援者にも活動家まがいの連中が紛れ込んでいるのは事実で、
沖縄の辺野古で正体がばれて、本土に逃げ帰ってきたような連中です。
連中を区別する、識別するのは簡単。
連中が「支援」しているという国の言語ができるかどうかで、わかります。
無反応だと100% 活動家。
