こんにちは、設営担当です。
本日 昨年のCA+JADの関係で昨日は政府間技術会議があり、今日は民間交えて文化関連の会合。
イラン情勢の緊迫に関わる安全保障会議ではないです。
外務省内で展示をします。
で、全部ロシア語の会議です。
が、冒頭 カザフスタンの方が いきなりカザフ語で話し出して「あれ?」ってことで注意受けて ロシア語で仕切り直し。
最初の挨拶が英利アルフィア外務政務官で、ウイグル語で挨拶をしちゃったからか?それにつられたようです。
キルギスの方のロシア語が、ムチャ猛スピードの早口ではありましたが、一番聞き取りやすく、タジキスタンの伝統絵画関連の方の話すロシア語は半分も理解できなかった。(タジク語はペルシャ語系、だからロシア語も方言)
話し長すぎオジサンが ウズベキスタンの音大の先生。どこの国にもこういうオジサンは居る。
私の語学能力で理解できた順番は
キルギス>カザフスタン>ウズベキスタン>トルクメニスタン>タジキスタン の順。
よくわかりませんが 東京音大の宣伝しまくり?で終わりました。演奏デモがあるのは やはり強い。キルギスです。
- 主催者挨拶:
- 英利 アルフィヤ 外務大臣政務官(予定)
- 渡辺 まゆ グローバル・フォーラム執行世話人・日本国際フォーラム理事長
- モデレーター:
- 坂井 弘紀 和光大学表現学部教授
- 発表者:
- 緒方 美鈴 OIMOJAPAN LLC代表
- カリマン・ウメトバエワ 東京音楽大学音楽研究科講師
- ノディラ・アミノヴァ 一般社団法人日本ウズベキスタン文化センター代表理事
- 廣田 千恵子 北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター 日本学術振興会特別研究員(PD)
- ウルボスン・ダウレノヴァ ASSYMURAブランド創設者兼カザフスタン工芸職人組合会員
- ナルギザ・エルキンバエヴァ 公益法人「One Village One Product+1」CEO
- オリム・カマロフ 細密画(ミニアチュール)画家
- タジグル・クルバノヴァ 創作団体「Design Plus」(ユネスコ)代表
- ウラザリ・タシュマトフ ウズベキスタン国立芸術文化大学器楽演奏学科教授(順不同)














