青空市場・丸の内マルシェ 年内最終開催(戦国合戦米2017 出展!) | 展示会・見本市・物産展をサポート!日本最大級の展示会ブログ★イベントマーケティング・オフィシャルブログ Event-X

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こんばんは。今日は朝から 終日 

 

  青空市場・丸の内マルシェ

に、

戦国合戦米(富山県産コシヒカリ) が出展しました。

 

2017年最終回ということです。 今回もいきなり富山県の方に多数ご来場いただきました。

 

高岡の方は「これは 富山の駅に売ってない!」といってなぜか東京で 富山の品を購入するという

 

妙なねじれも起きました。??

 

人通りがどんな感じなのか不透明でしたが、どうも 今日は忘年会が多いらしく、

 

皇居方面から駅方向に 通常の 退社時間帯に出てくる人が多くありませんでした。

 

どうやら別ルートで変な時間帯に迂回したようです。

 

逆に よくわからない観光の人が多数皇居方向に行きました。

 

通常はこの手の人は、皇居に行くのが目的なので、買わないのです。

 

その逆は帰宅するので 買うのです。本日は いつもとは全然動くき逆でした。

 

他の出展者さんも「イマイチ」と言っていました。

 

本日 お米を販売していたのは、 奥能登・奥会津・新潟長岡、そして弊社です。

 

まあ見た感じは1合割はみな同じ100円単位ですが1kg超えると値段はバラバラでしたね。

 

そもそも品種も違いますので。玄米は売れてなかったですね。

 

そんなわけで、みなさん、弊社ブースに「偵察」に来られました。

 

 

だいたい考えることが同じ。お米は足が長いというか買い上げ頻度は低い方ですから

 

そうそう、爆発的には売れません。

 

お餅を作っておられるところも多かったですが形状・重さ・サイズまちまちです。

 

結論からいうと、ここでそんなに、重いものは売れません。

 

弊社の2kg米がこれまで売れていたのが奇跡に近いというのがよくわかりました。

 

量り売りも みんな3合しか買ってないですね。見た感じは。

 

だからここだけでなく、明日移行も場所を変えて(青山ファーマーズマーケットとか)

連続販売で ようやく「袋が空になる」というのが実態だとわかりました。

 

また生鮮は近隣都道府県の方が主力で持ってきますが それでも「読みは外れるので勘でやる」のだそうです。

 

根っこ系はいいですが、葉っぱだと大変ですね。 これも実情がわかりました。

 

 

以上を参考に整理しまして、来年は春ごろをめどに参加を計画します。

1-2月はまずお休みです。

 

ではまた次回まで。

 

 

 

 

 

 

 

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弊社にお問合せいただきましても個別の展示会や出展社についてのお答えは一切できません。

 


 


■事務局提供のパッケージ展示会ブースのカスタマイズ装飾→開催1週間前までご対応OK

■オリジナル展示会ブース施工&装飾→開催2週間前までご対応OK

■各種展示パネルタペストリー・印刷物など→開催3日前まで「極力」ご対応

■開催期間中も現地で各種サポートご対応いたします。

 

 

弊社は、展示会の設営から撤収まで一連のサポートを行っていますが、一般の展示会業者・施工業者・広告代理店と違う部分があります。

 

1、自社で全て責任をもって、展示会ブース施工・装飾・撤去を行いますので広告代理店やSP会社のように「業者に丸投げ」するようなことがありませんので「安心」です。

 

2、会期中も初日朝の開場前から現場でサポートをします。毎日行います。施工専門業者の場合はブースを引き渡してそれで「一旦おしまい」。あとは撤去にくるときに再び「会う」ことになります。この点が大きな「違い」です。

 

3、施工中や会期中はブースの様子を撮影し、画像・映像ディリー送信します。首都圏以外の出展企業の方に

好評です。 本社で毎日状況が分かります。広告代理店やSP会社は滅多に現場に顔を出したり常駐体制はとりません。

 

4、幅広い業種に対応できます。特にIT・機械関連と食品・生活雑貨関連と外資系企業・ベンチャー企業には広くご対応しています。

 

5、展示会ブース施工・装飾の価格はおそらく首都圏・東京近辺では「最も低価格」にてご対応しています。

 

 

 

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