先週で須賀、東北博報堂が 自治体から受託した仕事を全然やらないで、サボって
クビになるという前代未聞の事件がありましたので、お知らせしておきす。
東北博報堂との契約解除、震災記録誌業務丸投げ
以下 詳細 (読売)
岩手県大槌町は8日の町議会全員協議会で、東日本大震災の記録誌の製作を業務委託していた東北博報堂(仙台市)との契約を解除したと報告した。
外部に業務委託するかを含めて再検討し、来年度中の完成を目指す。
町によると、同社は期限の7月までに記録誌を完成できず、業務も印刷会社に丸投げしていた。納期を4か月間延長したが、9月には県の震災記録誌の大槌町の部分を無断転用していたことも発覚した。
記録誌は震災による町の被害や復興状況などを記録した冊子。同社は違約金として委託料の1割の125万円を町に支払う予定。
この日、町役場を訪れた東北博報堂の佐々木忍社長に対し、平野公三町長は「小さな町だからとバカにされているとしか思えない。裏切られた思いだ」と怒りをあらわにした。佐々木社長は「町民の方におわび申し上げたい」と謝罪した。
展示会でも 「代理店と契約あるから」という理由だけで安易にこのようにするケースが多いのですが
やらせてみたところで、この程度のレベルで
トラブルの原因にしかなりません。
来年度の契約は今すぐ 更新中止することをお勧めします。
非力・無力・無能・無資産・無価値・無駄
以上が広告代理店です。
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(すぐやる・必ずやる・最後までやる!!)
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弊社にお問合せいただきましても個別の展示会や出展社についてのお答えは一切できません。
■事務局提供のパッケージ展示会ブースのカスタマイズ装飾→開催1週間前までご対応OK
■オリジナル展示会ブース施工&装飾→開催2週間前までご対応OK
■各種展示パネルタペストリー・印刷物など→開催3日前まで「極力」ご対応
■開催期間中も現地で各種サポートご対応いたします。
弊社は、展示会の設営から撤収まで一連のサポートを行っていますが、一般の展示会業者・施工業者・広告代理店と違う部分があります。
1、自社で全て責任をもって、展示会ブース施工・装飾・撤去を行いますので広告代理店やSP会社のように「業者に丸投げ」するようなことがありませんので「安心」です。
2、会期中も初日朝の開場前から現場でサポートをします。毎日行います。施工専門業者の場合はブースを引き渡してそれで「一旦おしまい」。あとは撤去にくるときに再び「会う」ことになります。この点が大きな「違い」です。
3、施工中や会期中はブースの様子を撮影し、画像・映像ディリー送信します。首都圏以外の出展企業の方に
好評です。 本社で毎日状況が分かります。広告代理店やSP会社は滅多に現場に顔を出したり常駐体制はとりません。
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