(私なりの解釈ですが・・・。)
If you want to go quickly, go alone. If you want to go far, go together.
「はやく行きたければ一人で行きなさい。遠くまで行きたければみんなで行きなさい」
通訳案内士試験はアフリカのことわざのおかげで一発合格(ラッキーでした)
http://walkerosawa.wixsite.com/osawawalker/english-english-16-20
(私なりの解釈ですが・・・。)
If you want to go quickly, go alone. If you want to go far, go together.
「はやく行きたければ一人で行きなさい。遠くまで行きたければみんなで行きなさい」
通訳案内士試験はアフリカのことわざのおかげで一発合格(ラッキーでした)
http://walkerosawa.wixsite.com/osawawalker/english-english-16-20
卒業式では、多くの方から祝電をいただきます。
選挙権年齢が18歳に引き下げられて、
政治家の方から祝電をいただくことも多くなりました。
そこで、思います。
主権者教育を行う上で、教育現場が何かと中立性について、こまごまと言われるなか、
言う立場の方からの祝電のいくつかは、個人の顔写真入りで、
シンプルな文脈のなかで用いられる「無限の可能性」、「〇〇は宝」などの文言です。
そのなかで印象に残ったのは、猪口邦子氏からの祝電でした。
そこには、顔写真はなく、
他の祝電よりも多くの言葉で綴られたメッセージでした。
業務の合間の斜め読みでしたが、次のような内容が書かれていたと思います。
これまで学んできたことの意義。
それを将来、生かす ことが期待される場面。
母校が、いつまでも温かく迎えてくれる場所であること、等々。
青雲の志を抱いて卒業する生徒たちの門出に相応しいメッセージをいただきました。
座右の銘は、イチロー選手の言葉。
「小さいことを積み重ねることが、とんでもないところに行くただ一つの道」
今日も私は一歩前進したい。
https://ameblo.jp/evening-walker/entry-12162066075.html
https://ameblo.jp/evening-walker/entry-12188514231.html