司馬遼太郎氏の神の存在に関するエッセイの件(くだり)と画期的な英語教育法の実現可能性。 | 英語教師(英検1級取得・全国通訳案内士)!ウォーカーと歩く!

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<似顔絵イラスト/英語教育・学習/ホームルーム話材> - WEBサイト(http://walkerosawa.wix.com/osawawalker)の続きを書(描)いています。

司馬遼太郎さんのエッセイに,次のような件(くだり)(要旨)があったと記憶しています。

 

それは,神の存在を信じている人は,

「神がいる」から,その存在を「信じている」のではなく,

「信じている」から「神がいる」と感じている,というものでした。

言いかえれば,「信じる気持ちに神が宿る」ということでしょうか。

 

私は無宗教ですが,

この言葉は様々なものごとに応用のきく考え方だと思います。

もちろん,目に見えないモノについても,目に見えるモノについても。

 

たとえば,社会正義・世界平和・再生可能エネルギーのますますの普及から,

画期的な英語教育法の発見まで。(笑)

 

信じる者は救われる! 卵が先か鶏が先か!?