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海外記事(紹介だけ)というテーマを作りました。頭に★をつけました!
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ここは紹介だけなので記事自体が短いですが更新頻度は高くなっています。
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デンマークの移民統合大臣インガ・ストイベア(Inger Stojberg)氏
が、タブロイド紙BTのコラムで、ラマダンは私達全員にとって危険だと述べました。
中道右派自由党に属するストイベア大臣は、ムスリムにラマダンの絶食期間中は仕事を休むようにアドバイスしました。
彼女は例として、10時間以上飲まず食わずのバス運転手を挙げて、安全性への危険を強調しました。
これは、私たち全員にとって危険なことになるのです。
私はムスリムに対して、他の(ムスリム以外の)デンマーク社会へのマイナス結果を避けるために、休暇を取って仕事を休むことを呼びかけたい。
また大臣は、ラマダンがデンマーク社会と労働市場にあるべきなのかどうか疑問だと述べました。
1400年前のイスラムの柱である習慣順守を命じる宗教秩序は、2018年のデンマークの社会と労働市場と、両立可能なのでしょうか?
ストイベア移民統合大臣は、移民に厳しいことで有名です。
昨年3月移民に厳しくする法律制定を祝い、8ヶ月前には論争となったムハンマドの風刺画をオンライン上に再掲載しました。
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