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海外記事(紹介だけ)というテーマを作りました。頭に★をつけました!
短く海外記事を見たい方は海外記事(紹介だけ)のテーマからご覧ください。
ここは紹介だけなので記事自体が短いですが更新頻度は高くなっています。(これで5件目)
ブログを別に立ち上げてもよかったのですが、管理ができないのでテーマで分けました。
理由は“『海外記事(紹介だけ)』のテーマを作りました (^^♪”で説明してあります。
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(写真:Simplice Fotsala(29)カメルーン代表のボクサー、大会終了前に失踪)
コモンウェルスゲームズ(英連邦総合競技大会)が行われたオーストラリアで、選手や指導者たちの失踪が相次いでいます。
母国へ帰らずに大会終了後もオーストラリアに勝手に残っている者の数は100人にも及びます。
5月15日に“競技者”ビザは切れており、白人のリベラルを利用できることを知っている非白人たちが難民申請する数は日ごとに増えています。
既に5人が“bridging visas”で合法的に居残っています。
問題を起こす白人リベラルの主要人物、難民評議会代表のPhil Glendenning氏は、ラジオでこう言っています。
2006年のコモンウェルスゲームズメルボルン大会後には外国人45人が国内に留まり、2000年のシドニーオリンピック後には外国人145人が国内に留まって、35人が難民申請をしました。世界カトリック青年の日大会の後にも同じことがありました。珍しいことではありません。
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250人も難民申請・行方不明の豪スポーツ大会(2018.05.22 読売)
