氷のような言葉を吐き
炎のような心を燃やしたあと

連絡の閉ざされた携帯は
ただの鉄の塊のように思える、、

何とも繋がっていない。

唯一の救いは

自らの愚かな醜いココロによって

終わりをむかえた。