今日も朝から、サマースクール行きたくない!って。

ちょっと風邪をひいたのか、お鼻がでてる。

喉もガラガラかな。

でも食欲あり。

バナナヨーグルトをペロッと平らげて、お熱もないので連れていきました。



午後、お迎えに行くと先生から

「お弁当を食べるのがゆっくりなのね。
ちょっとずつ、自分の好きな時にしか食べたがらないの。
だから、午後の授業が始まっても、わたしの横に座って食べたわよ。
クラスのみんなは、まだベビーだから仕方がないって理解してくれてるわ。」

と言われました。

娘はクラスに2人しかいない3歳児。

あとは4歳と5歳児なので、娘にとってはお兄さんお姉さん。

大人からみれば、みんなベビーのようなものだと思うけど、クラスメートからみると娘は「おチビさん」なのだそうです。

園庭であった男の子が、「今日は、よく頑張ってたよ。英語も話してたし。」と娘をほめてくれました。


娘が持っている絵本に

「チビゴリラのちびちび」というのがあります。

みんなに愛されるおチビのゴリラのお話です。


きっと娘も「おちびさん」扱いされながらも、みんなに可愛がってもらえてるのよね。


頑張れ!おチビちゃん。