生キスケはやっぱり凄かった。
稀代のヴォーカリストと呼ばれてますが、まさにこの言葉が相応しい衝撃的なライブでした。
9月8日のユニソニック、大阪公演見て来ました。
マイケル・キスクは自分が思っていたよりも桁違いに凄かった、
凄いのはわかってましたが凄すぎました。
マイケル・キスクは人の心を歌うという方法で、
感動させるために生まれてきたヴォーカリストですね。
自分も言葉や行動で感動させてあげられるような人になりたいですね。
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Unisonic 「Over The Rainbow」
LIVE In Taipei September 13,2012
日本公演後の台湾でのライブ。
キスクの頭をカイ・ハンセンがタオルで拭き、がっつり握手。
共にハロウィンを去りましたがこの二人は本当に仲良しですね。
この曲は大阪ではやりませんでしたが、キスク歌うま過ぎです。
超絶な高音を生歌で聴くとしびれますね。
I Want Out Helloween
マイケル・キスクの髪の毛がまだわんさかあった頃の88年ハロウィン時代のPV
声以外はすっかり変ってしまいましたが、キスクはやっぱりカッコイイ。