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赤髪と黒vivi

黒viviは赤髪の専属カメラマンのモデル兼助手として雇われていて、赤髪とスタジオで出会ったのが始まりでした。

ボーカロイドとしての楽曲だけではなく、初音ミクを題材にしたイラストやCGも沢山あります。

 

初音ミクという存在がネットユーザーの想像力を刺激して、多くの世界観を作っているのです。

 

初音ミクだけではなく、他のボーカロイドを題材にした創作物も沢山あります。

 

ネットユーザーが初音ミクや他のボーカロイドを育てたといえますね。
また、商業的展開をしているものもあります。

 

赤髪と黒viviも初音ミクに魅せられた一人です。

 

特にドリコさんがプロデュースした初音ミクの大ファンです。

 

これからも初音ミクを愛していきたいです。

 

初音ミクのキャラクターデザインは、イラストレーターのKEIによるものです。

 

基本の衣装は髪型はくるぶしまで届く長さのツインテールで、黒のヘッドセットを装着しています。

 

しかし、楽曲によっては髪型や衣装が変わるものがあります。

 

曲のイメージによって、色々な衣装の初音ミクが創作されているのです。

 

花束~the best of doriko feat.初音ミク~

 

赤髪と黒viviはドリコPの「花束~the best of doriko feat. 初音ミク~」のジャケットの初音ミクが一番好きですね。

 

可憐で可愛い…!このアルバムはドリコP初のベストアルバムで、赤髪と黒viviのお気に入りの1枚であります。

ロックというのはもともとRock and Rollという言葉であり、日本語に訳すなら、『ばか騒ぎ』という意味になるらしいです。

 

 

しかし最近のロックに関してはかなりおとなし目であると感じることが多く、ばか騒ぎになっていない感じがします。

 

これが時代のせいなのか、赤髪と黒viviには知る由もありませんが、昔のほうがよかった、昔のほうが激しかった、と同意してくださる方も多いと思います。

 

そんな音楽が好きな赤髪と黒viviは移動時間やプライベートの時間などは常に新しい音楽を聴くようにしています。

 

最近聞いた椿屋四重奏の「小春日和」はとても聞きごたえがある曲であり、大音量で何度もリピートして聞いてしまい、電車の中で隣に座っていたおばさんに音量がうるさすぎると怒られてしまいました。

 

マナーには気を付けます…。

赤髪と黒viviは音声合成ソフトウェア『初音ミク』をボーカルに用いた楽曲を主に発表している、日本のミュージシャンdoricoさんのファンです。

 

代表曲である「モノクロアウト」が何と言っても心臓を鷲掴みにされるサウンドと歌詞がかっこいいです。

 

はじまりのイントロで「あ、好きだ」と思いましたし、どんな人でも一度は経験したことがあるであろう切ない歌詞は泣かせます。

 

仕事中も頭の中でヘビーローテーションです。

 

 

ボカロが出た当初は一部のマニアにしか受け入れらていない印象を赤髪と黒viviはもっていました。

 

それが今やポータブルゲーム機にて、ボカロの演奏ができるソフトもあり、伴奏もできるし、ボーカルもできます。

 

このようなソフトがあることでボカロが市民権を得てきたことが実感できます。

 

初音ミクに至っては、海外進出も相当前に行っており、諸外国でも同じように市民権を得つつあります。

 

日本の文化として、このまま成長していってほしいものです。

赤髪と黒viviは先週バンドのライブに参加して楽しんできました。

 

今好きなバンドは新宿など、都心で活動することが多いバンドで、単独の活動の他に色々なバンドとライブで共演したり積極的な活動を行っています。

 

ライブは何も考えずに音楽と一体になって楽しめる独特の雰囲気が魅力の一つだと思います。

 

 

ライブに行く人は音楽が大好きな人たちばかりなので趣味の合う人と有意義な時間を過ごせて幸せです。

 

ライブ終わりだと、ついテンションが上がって歌をついつい口ずさんでしまいます。

 

道端でノリノリで歌を口ずさんでいる時に、知らない人に聞かれるとちょっと気まずくて恥ずかしいですね(笑)。

 

音楽に関しては割と雑食でアイドルも好き、特に桃色クローバーZのファンです。

 

ボーカロイド音楽もよく聞きますしね。

 

赤髪と黒viviのマイブームであるポストパンク系インディーズバンド・テッセン ドリコは、ベース兼ボーカルのサカモトさん、ギター兼ボーカルのセキグチさん、ドラムのキタガワさん、セカンドドラム兼パーカッションのイシカワさんによるメンバー構成です。

 

 

しかし、以前はタカノさんというメンバーもいたということを、検索での情報収集を通じてつい最近知りました。

 

タカノさんはキーボード担当だったそうで、動画サイトのライブ映像を見る限り、メンバーの中で一番パンク魂にあふれた人です。

 

当時のバンド名は「Chewz」で、タカノさんの脱退によりテッセン ドリコとしての再出発に至ったみたいです。

 

どうして脱退したのかはよく分かりませんが、ライブに行った人のブログでは、タカノさんがお客さんとして観ていたことが報告されています。

 

どうやら仲間割れで辞めたわけではないようで、ちょっとホッとしました。

 

重厚かつ混沌とした音世界が特長のテッセン ドリコは、特にパンクを愛する人に迷わずオススメしたい赤髪と黒viviのお気に入りのバンドですが、残念なことに、CDはインディーズ・レーベルでも出していません。

 

唯一、2011年に静岡と福岡のライブ会場でCD-Rを限定発売したのみです。

 

ですので、生のライブと動画サイトの映像、公式サイトのデモ音源が彼らの演奏を知る手段です。

 

赤髪と黒viviも、2011年当時はまだテッセン ドリコの存在を知らなかったので、すでに激レア化しているかと思われるCD-Rは持っていないです。

 

新作を定期的に出してとまでは言わないので、せめて全国のライブ会場や公式ブログを通じて当時の音源をいつでも購入できるようになることを切に願います。