一度やってみたかった
特典付かなきゃ意味無いよね!!!
話は変わって・・
トム・クルーズさんがド派手な映画プロモの為に来日してますね。
ちょっと行ってみたかったかも。![]()
以前書いてた脚本に度々登場させてました。(笑)
3回くらいは登場しましたね。
よく「トム・クルーズのファン?」って聞かれたもんです。
ミッション・インポッシブルのパロディも書きましたよ。
(懐かしい~~~~~・・)
他、ブルース・ウィリス、レオナルド・ディカプリオ、アイルトン・セナ・・ぐらいだな。
現在お芝居の脚本は書いてませんが、もし書いてたら
「竹野内 豊」の名前は度々登場したと思います。
確実に!
何か叫びたい衝動に駆られる。
色んな事でっ!!!!・・・ふぅ~~~・・・
嫌な事とかマイナスな事ってあんまり口に出さない方がいいんですって。
苛立っても
気分を変えて
「プラスな言葉」を、
穏やかで優しい気持ちで呟いた方が幸運舞い込むらしいです。
「言霊」って事がありますもんねえ。
とにかく・・・
「竹ちゃん、話題の感動映画に出演!!!」だとか口に出す様に
しますわ![]()
ワールドカップ
日本チーム・・
次は頑張って欲しいもんですね・・しばらくの間落ち込んでましたよ・・
竹野内君がドラマ内にてサッカーしている場面って・・・・
たぶん、
「東京大学物語」と「サイコドクター」の2作品だった気が・・
スポ根モノって無いですねそう言えば。
年齢的に難しいかな?
コーチの役とかね。
・・・でも柔道とかは嫌だな(笑)
フィギュアスケートのコーチ役とか!
カーリングとかね!!(爆)
「いいか!このストーンはお前ら自身の心の重さだ!揺るがない意思は必ず
見事な直線を伸びる。ストーンが辿りつく先を身体で感じ取れ!!」
なんつって!
今迄竹ちゃんと共演した女優さんの中で
一番好きな女優さんは・・・・田中美里ちゃんかも!!
次に中谷美紀さん。余貴美子さん・・
篠原涼子さん。
これから共演して欲しい女優さんは
大竹しのぶさん!!!
ミラ・ジョヴォビッチ。(CMとかでも可)
原田美枝子さん。
福田麻由子ちゃん!
妄想は止まりませんわ~~~![]()
ようやく・・
戻りましたぁ~~っ!!!
ご心配おかけしました~~。
皆様の暖かいコメントが嬉しゅうございました。
地元で流れる竹ちゃんのCM同様、パワー貰えましたよん
うちのダンナにはけっこう以前から
「竹ちゃんの事で何か書いて」と打診はしておったのですが
まさかこんな形で実現しようとは・・(汗)
まだまだ問題は山積みですが・・「ガンバです!」いやほんとに(笑)
今、「弁護士のくず」観ながら書いてます。
あの「輪舞曲」内の八百屋夫妻が登場!?
このドラマ・・初めて観ましたが・・
・・トヨエツさんの役作りがちょっぴり気になります・・。
「いい加減な人っぽいけど実はけっこう敏腕弁護士」な芝居だけども・・
「くず」さんってホントにいい加減な人なんだと思います。だけどもやる時は
やる。ホントにいい加減な人って、表面すんごい真面目なんですよね。
真面目に「一生懸命さ」をアピールすると言うか、表面に騙されるんですよ。
しかし実はめっちゃくちゃ。原作の「くず」さんは主人公として読者を裏切る
危険性に富んだ変な意味、魅惑的なキャラ。
トヨエツさん演じる「くず」は「いい人」の匂いプンプンなんだもの!!
原作知らなかったら何とも思わなかったかも知れないけども。
・・最初からきちんと観てないんでとっつき難いだけなのかも知れませんが。
でも子供とのやり取りは楽しかったな。
実際、トヨエツさんの役作りの意味は深いのかも。
ぱっちょんの夫から、お知らせ
はじめまして。 突然ですが、ぱっちょんの夫です。
実は、ぱっちょんは、ある事情で、田舎へ帰っております。
別に、喧嘩してる訳では、ありませんので、ご安心を。
おそらく、1週間~10日程で、復活いたしますので、
いましばらく、お待ち下さいませ。
そういえば、テレビブロスに、「輪舞曲」のDVDBOXの宣伝が、
ありましたね。 ファン心理をくすぐる、「特典」付き!!
揺れますよね~心が。
では、これにて失礼。
天様に逢いたくなっちゃいました!
今回、
「WITH LOVE」「ユー・ガットメール」「ハル」のネタばれあり。ご注意をば。
「WITH LOVE」が観たくなりました・・
大体、間違いメールが交流の始まりで、相手を思い慕うようになるって・・よっぽどですよね。
「逢いませんか?」なんて、心中ドキドキで想像が膨らみ、
あらゆる疑念が頭をもたげパニックに陥りそう。
雨音と天って・・プチオフ会を試みたんだな~なんて考えると何だか面白い。
そふ言えば、トム・ハンクスとメグ・ライアンの「ユーガットメール」、
内野聖陽さんと深津ちゃんの映画「ハル」も同じシュチュエーションシーンがありました。「ハル」は独特ですが。
見えない相手とのメールのやり取りを主題にした物語の根底にある
ものって、「人間の偏見」を風刺してるなあとも思います。
実際、
憎み合っている人間同士が、まるでこんなドラマや映画みたくメールの交流で
お互いを理解し合い、仲良くなるなんて事・・あるのかな?
関係無いんですが、
つい最近、仲違いしてた友人と仲直りしました。
どっちも誤解し合ってたみたいで。
「ずっと会わなかった2年間残念だねー」なんて話をしましたよ。
「憎しみ合う」
「お互いを否定する」
ってのは本当に残念ですよね。
相手の心が分からない場合、
自分が傷付きたくないから相手を否定するって場合もあるんで
しょうね~
何か「ユーガットメール」と「ハル」も観たくなっちゃいました!


